JU奈良
糸尾代表幹事ファイナルは仲間に支えられ大成功
JU奈良(大和郡山市、服部教昭理事長)は9月5日、「近連協青年部ジャンボAA」を開催した。JU近畿(掛下吉三会長)の青年部会(糸尾賢司代表幹事)が主催するジャンボAAに、出品台数551台が集まり、このうち321台を成約、成約率は58.3%だった。出品台数と成約台数は今年度3番目の高水準だった。
セリ開始前のセレモニーでは、JU近畿の掛下会長があいさつに立ち「全国各地から多くの青年部会員が集まりました。最後まで活発なオークションをお願いします」と、青年部会による積極的な活動を評価した。続いて大西満指導環境委員長があいさつを述べた。
JU近畿青年部会の糸尾代表幹事は「全国から青年部会のメンバーが集まってくれました。1台1台丁寧に競っていきますので、長丁場になりますが、最後まで活発なセリ参加をお願いします」と、感謝の言葉を述べた。
今回のAAには、近畿各府県JUはもちろん、JU関東甲信越やJU中部、JU中四国、JU九州から代表幹事や青年部会長を中心に、多くの青年部会メンバーが集結し、糸尾代表幹事の事実上のファイナルAAを盛り上げた。セレモニーの最後には、皆で糸尾代表幹事を胴上げする感動的な場面もあった。
糸尾代表幹事は「代表幹事として全国の青年部会と交流でき、多くの仲間ができた。『やって良かった』と心から思え、歴代代表幹事に育てられ、青年部会の皆に支えられながら、成長できたことを実感している。今回、出品600台の目標を目指したが、551台という結果には悔いは残るが『やり切った』と心から言える。代表幹事としてブロックを超えた『横のつながり』を持ち、お金では買えない貴重な仲間ができた。代表幹事卒業後も若い力を支えていきたい」と、熱い想いを話した。
前日4日には、天理市の奈良プラザホテルでJU近畿青年部会主催「情報交換会」を開催、全国から集まった青年部会メンバーが交流を深めた。
セリ開始前のセレモニーでは、JU近畿の掛下会長があいさつに立ち「全国各地から多くの青年部会員が集まりました。最後まで活発なオークションをお願いします」と、青年部会による積極的な活動を評価した。続いて大西満指導環境委員長があいさつを述べた。
JU近畿青年部会の糸尾代表幹事は「全国から青年部会のメンバーが集まってくれました。1台1台丁寧に競っていきますので、長丁場になりますが、最後まで活発なセリ参加をお願いします」と、感謝の言葉を述べた。
今回のAAには、近畿各府県JUはもちろん、JU関東甲信越やJU中部、JU中四国、JU九州から代表幹事や青年部会長を中心に、多くの青年部会メンバーが集結し、糸尾代表幹事の事実上のファイナルAAを盛り上げた。セレモニーの最後には、皆で糸尾代表幹事を胴上げする感動的な場面もあった。
糸尾代表幹事は「代表幹事として全国の青年部会と交流でき、多くの仲間ができた。『やって良かった』と心から思え、歴代代表幹事に育てられ、青年部会の皆に支えられながら、成長できたことを実感している。今回、出品600台の目標を目指したが、551台という結果には悔いは残るが『やり切った』と心から言える。代表幹事としてブロックを超えた『横のつながり』を持ち、お金では買えない貴重な仲間ができた。代表幹事卒業後も若い力を支えていきたい」と、熱い想いを話した。
前日4日には、天理市の奈良プラザホテルでJU近畿青年部会主催「情報交換会」を開催、全国から集まった青年部会メンバーが交流を深めた。

















