JU奈良
JU奈良の地元・大和郡山市にチャリティー寄付金
JU奈良(大和郡山市、服部教昭理事長)は8月1日、「チャリティーAA」を開催した。当日は、現車AAのほかに日用品や家電、アウトドア用品などを30品集めた「特設チャリティーコーナー」を設けた。多くの会員が協力し、盛り上がった。同コーナーの売上は、地元・大和郡山市に寄付される。
セリ開始前のセレモニーには、大和郡山市の上田清市長が来賓として出席し「熊本震災の1日でも早い復興を願う」とあいさつした。続けて「いただいた浄財は、毎年市のために使わせていただいている。今回も、このような寄付は大変ありがたい。猛暑が続くので、お身体を大事にお過ごしいただきたい」と、心からの感謝の言葉を述べた。
同コーナーは、通常のPOSを使い、スタート金額0円、落札料0円、1プッシュ100円で実施した。JU近畿青年部会の糸尾賢司代表幹事がコンダクターを務め、マイクパフォーマンスでセリを盛り上げた。
当日はチャリティーオークションのほか、会場内での募金活動も展開した。寄付金は交通安全対策として、市の交通インフラ整備や災害、交通遺児の支援に充てられる。
セリ開始前のセレモニーには、大和郡山市の上田清市長が来賓として出席し「熊本震災の1日でも早い復興を願う」とあいさつした。続けて「いただいた浄財は、毎年市のために使わせていただいている。今回も、このような寄付は大変ありがたい。猛暑が続くので、お身体を大事にお過ごしいただきたい」と、心からの感謝の言葉を述べた。
同コーナーは、通常のPOSを使い、スタート金額0円、落札料0円、1プッシュ100円で実施した。JU近畿青年部会の糸尾賢司代表幹事がコンダクターを務め、マイクパフォーマンスでセリを盛り上げた。
当日はチャリティーオークションのほか、会場内での募金活動も展開した。寄付金は交通安全対策として、市の交通インフラ整備や災害、交通遺児の支援に充てられる。

















