JU奈良
4月18日開催「ディーラーAA」では成約8割に及ぶ盛会
JU奈良(大和郡山市、服部教昭理事長)は5月16日、JU近畿連絡協議会(掛下吉三会長)公認の「JU共有セリ機導入10周年記念AA」を開催した。出品台数330台、成約台数217台、成約率65.8%、成約単価44万2000円という高実績だった。
セリ開始前のセレモニーでは、JU近畿の掛下会長があいさつに立ち「本日は、JU奈良オートオークションのセリ機導入10周年記念、活発な応札を頂ければと思います。本日は一日、よろしくお願いいたします」と述べ、活発な応札を呼びかけた。
続いてJUコーポレーションの鈴木幸昭副会長が来賓あいさつに立ち「日頃より、JUナビ、JUテントリ等、JUコーポレーションの各事業にご協力を頂き厚く御礼を申し上げます。本日のオークションが、ご参加の皆様にとって素晴らしい場になることを願っております」と、述べた。
同会場は4月18日開催の「第46回ディーラーAA」で出品台数602台、成約台数464台、成約率77.1%を記録。今回も7割に迫る成約率を記録するなど、活発な応札が続いた。
セリ開始前のセレモニーでは、JU近畿の掛下会長があいさつに立ち「本日は、JU奈良オートオークションのセリ機導入10周年記念、活発な応札を頂ければと思います。本日は一日、よろしくお願いいたします」と述べ、活発な応札を呼びかけた。
続いてJUコーポレーションの鈴木幸昭副会長が来賓あいさつに立ち「日頃より、JUナビ、JUテントリ等、JUコーポレーションの各事業にご協力を頂き厚く御礼を申し上げます。本日のオークションが、ご参加の皆様にとって素晴らしい場になることを願っております」と、述べた。
同会場は4月18日開催の「第46回ディーラーAA」で出品台数602台、成約台数464台、成約率77.1%を記録。今回も7割に迫る成約率を記録するなど、活発な応札が続いた。

















