JU奈良
JU近畿公認AAは各県JUの協力で盛り上がる
JU奈良(大和郡山市、服部教昭理事長)は12月14日、JU近畿連絡協議会(JU近畿)公認の「会場設立29周年記念AA」を開催した。JU近畿各県JUの協力もあり、出品台数は500台を超える508台に上った。このうち259台を成約し、成約率は51.0%だった。成約単価47万1000円は今年度3番目の高値
だった。JU近畿(財藤和喜男会長)の各県JUなどから、多数のバイヤーが集まり、活気あふれるセリを展開した。
セリ開始前のセレモニーには、JU近畿各県からの来賓をはじめ、JU中販連の奥村悦二流通委員長(JU三重理事長)やJUコーポレーションの鈴木幸昭副会長らが駆け付けた。
財藤会長は冒頭のあいさつで「29周年という年数を重ねてこられたことに敬意を表します。本日も多くの来賓が来場されました。今年は大変厳しい年でしたが、来年は何とか飛躍できればと思っております。今年も残すところ僅かですが、来年に向けてしっかりと仕入れていただき、年末年始のご商売につなげてください」と、話した。
奥村流通委員長は「JU近畿公認AAに出品台数500台を超えるご盛会、誠におめでとうございます。今回は29周年ですが、来年には30周年の節目を迎えられます。クルマ業界は大変厳しいですが、皆様とともに盛り上げていけたらと思っております」と、祝辞を述べた。
JUコーポレーションの鈴木副会長は「平成7年の設立から、さまざまな社会情勢の変化がありましたが、厳しい時代を戦い抜いてこられたことに敬意を表します。JUコーポレーションでは、今後も皆様のご商売をサポートできる素晴らしいサービスを提供できるよう、まい進してまいります」と、祝辞を述べた。
だった。JU近畿(財藤和喜男会長)の各県JUなどから、多数のバイヤーが集まり、活気あふれるセリを展開した。
セリ開始前のセレモニーには、JU近畿各県からの来賓をはじめ、JU中販連の奥村悦二流通委員長(JU三重理事長)やJUコーポレーションの鈴木幸昭副会長らが駆け付けた。
財藤会長は冒頭のあいさつで「29周年という年数を重ねてこられたことに敬意を表します。本日も多くの来賓が来場されました。今年は大変厳しい年でしたが、来年は何とか飛躍できればと思っております。今年も残すところ僅かですが、来年に向けてしっかりと仕入れていただき、年末年始のご商売につなげてください」と、話した。
奥村流通委員長は「JU近畿公認AAに出品台数500台を超えるご盛会、誠におめでとうございます。今回は29周年ですが、来年には30周年の節目を迎えられます。クルマ業界は大変厳しいですが、皆様とともに盛り上げていけたらと思っております」と、祝辞を述べた。
JUコーポレーションの鈴木副会長は「平成7年の設立から、さまざまな社会情勢の変化がありましたが、厳しい時代を戦い抜いてこられたことに敬意を表します。JUコーポレーションでは、今後も皆様のご商売をサポートできる素晴らしいサービスを提供できるよう、まい進してまいります」と、祝辞を述べた。