JU奈良
近畿2府4県が一丸となり各事業を推進
JU奈良(大和郡山市、服部教昭理事長)は6月13日、JU近畿連絡協議会(掛下吉三会長)主催「近連協ジャンボAA」を開催した。出品台数は479台を集め、このうち254台を成約、成約率53.0%だった。出品台数は前年同期開催より9㌽増加し、JU近畿からも250台に上る出品車が集まり、開催を盛り上げた。
セリ開始前のセレモニーでは、掛下会長があいさつに立ち、活発な応札を呼びかけた。近畿2府4県のJU理事長、流通委員長、青年部会長が一堂に会して壇上に上がったほか、来賓にはJUコーポレーションの鈴木幸昭副会長と、原口広治取締役専務執行役員が出席し、鈴木副会長が祝辞を述べた。
掛下会長は取材の場で「(JU近畿の各事業の取り組みに対して)自分たちができることをしっかり行っていく。JUの認知をより広めるため、足元を固めていきたい」と話し、今後もJU近畿が一丸となって各事業を推進する考えだ。
当日は出品1台、5台の台数賞を用意したほか、セリ後抽選の「JU近畿会長賞」を用意した。
セリ開始前のセレモニーでは、掛下会長があいさつに立ち、活発な応札を呼びかけた。近畿2府4県のJU理事長、流通委員長、青年部会長が一堂に会して壇上に上がったほか、来賓にはJUコーポレーションの鈴木幸昭副会長と、原口広治取締役専務執行役員が出席し、鈴木副会長が祝辞を述べた。
掛下会長は取材の場で「(JU近畿の各事業の取り組みに対して)自分たちができることをしっかり行っていく。JUの認知をより広めるため、足元を固めていきたい」と話し、今後もJU近畿が一丸となって各事業を推進する考えだ。
当日は出品1台、5台の台数賞を用意したほか、セリ後抽選の「JU近畿会長賞」を用意した。

















