JU奈良
青年部の協力も開催を後押し
JU奈良(大和郡山市、服部教昭理事長)は7月11日、JU近畿連絡協議会(掛下吉三会長、JU近畿)公認の「商組設立48周年記念AA」を開催した。出品台数は434台を集め、このうち230台を成約し、成約率53.0%、成約単価41万3000円だった。
セリ開始前のセレモニーではJU近畿の掛下会長が祝辞を述べ「現在、JUクレジットのキャンペーンも行っている最中ですので、1台でも2台でも買って頂き、盛り上げていけるよう、本日は一日宜しくお願いいたします」と、来場者に活発な応札を呼びかけた。
セレモニーには、近畿ブロックのJU理事長や流通委員長、青年部会長らが登壇した。来賓には、JU三重の奥村悦二理事長、JUコーポレーションの鈴木幸昭副会長を迎え、鈴木副会長が祝辞を述べた。
小原清志流通委員長は取材の場で「現車にこだわって出品車を集めている。今回特に青年部の協力が大きい。商組の取り組みにも積極的に参加し、感謝している」と、話す。
また当日は「ディーラーコーナー」に59台の出品車が集まった。同コーナーの1開催あたりの平均出品台数は50台に上り、今年1月に比べると、出品台数ボリュームは上がってきているという。「皆様に支えられ48周年を迎えることができた。今後も感謝の気持ちを大切に、より良い流通事業を目指す」(小原流通委員長)と、感謝の言葉と抱負を語る。
当日は、全コーナーを対象に出品料1000円キャンペーンを実施したほか、出品賞、大抽選会を用意した。
セリ開始前のセレモニーではJU近畿の掛下会長が祝辞を述べ「現在、JUクレジットのキャンペーンも行っている最中ですので、1台でも2台でも買って頂き、盛り上げていけるよう、本日は一日宜しくお願いいたします」と、来場者に活発な応札を呼びかけた。
セレモニーには、近畿ブロックのJU理事長や流通委員長、青年部会長らが登壇した。来賓には、JU三重の奥村悦二理事長、JUコーポレーションの鈴木幸昭副会長を迎え、鈴木副会長が祝辞を述べた。
小原清志流通委員長は取材の場で「現車にこだわって出品車を集めている。今回特に青年部の協力が大きい。商組の取り組みにも積極的に参加し、感謝している」と、話す。
また当日は「ディーラーコーナー」に59台の出品車が集まった。同コーナーの1開催あたりの平均出品台数は50台に上り、今年1月に比べると、出品台数ボリュームは上がってきているという。「皆様に支えられ48周年を迎えることができた。今後も感謝の気持ちを大切に、より良い流通事業を目指す」(小原流通委員長)と、感謝の言葉と抱負を語る。
当日は、全コーナーを対象に出品料1000円キャンペーンを実施したほか、出品賞、大抽選会を用意した。

















