ZIP東京
上半期大感謝祭 Part2開催
ZIP東京(横浜市鶴見区、藤田吉宣社長)は9月19日、「上半期大感謝祭 Part2」を開催した。特設された「メルセデス・ベンツ正規ディーラーコーナー(以下、MB正規ディーラーコーナー)」には、同コーナー歴代3番目となる150台が集まり、成約率82.7%の高実績を記録。良質な正規ディーラー出品車が活発に競り合われ、全体のセリを大きくけん引した。
当日の全体のセリ結果は、出品471台、成約256台、成約率54.4%。成約単価は今年度最高となる268万6000円を記録する盛況ぶりを見せた。
歴代3番目の出品台数を記録した「MB正規ディーラーコーナー」について、沖中武晴会場長は「ヤナセ様をはじめ、多くのMB正規ディーラー様にご出品いただいた。おかげさまで計画を上回る盛況なコーナー運営ができた」と感謝を述べた。
また、高い成約率を維持していることについて「同コーナーの特設は今回で23回目を数える。毎回、質の高い車両をご出品いただき高成約率を記録しているため、出品店・落札店双方からの期待も大きい。今後も特色あるコーナーを展開し、会員のご商売に役立つ会場運営に努めていきたい」と意気込みを語った。
当日の全体のセリ結果は、出品471台、成約256台、成約率54.4%。成約単価は今年度最高となる268万6000円を記録する盛況ぶりを見せた。
歴代3番目の出品台数を記録した「MB正規ディーラーコーナー」について、沖中武晴会場長は「ヤナセ様をはじめ、多くのMB正規ディーラー様にご出品いただいた。おかげさまで計画を上回る盛況なコーナー運営ができた」と感謝を述べた。
また、高い成約率を維持していることについて「同コーナーの特設は今回で23回目を数える。毎回、質の高い車両をご出品いただき高成約率を記録しているため、出品店・落札店双方からの期待も大きい。今後も特色あるコーナーを展開し、会員のご商売に役立つ会場運営に努めていきたい」と意気込みを語った。

















