ZIP東京
スプリングフェスタ開催
ZIP東京(横浜市鶴見区、藤田吉宣社長)は4月18日、「スプリングフェスタ」を開催した。同開催では、同会場として初となる特設の「令和セレクションコーナー」を設置。出品条件を令和4年登録以降に限定した同コーナーには、新鮮かつ良質な車両が集まり、落札店の注目を集め活況なセリが展開された。
沖中武晴会場長は「令和コーナーは過去に設置したことはあるが、登録年を絞ったのは今回が初めて。今回、登録年の幅を狭めることで出品車構成がわかりやすくなり、高年式の良質車が目立ち、会員様からも期待の声をいただいた。コーナーを設置したことで、落札店様は買いやすくなり、出品店様は注目をより集められる。売り買いのしやすさを考え設置した」とその狙いを語る。その狙い通り、初の特設コーナーは活発な応札を集めてセリを牽引した。
当日のセリ結果は出品428台を集め、成約208台、成約率48.6%、成約単価174万8000円となった。
沖中武晴会場長は「令和コーナーは過去に設置したことはあるが、登録年を絞ったのは今回が初めて。今回、登録年の幅を狭めることで出品車構成がわかりやすくなり、高年式の良質車が目立ち、会員様からも期待の声をいただいた。コーナーを設置したことで、落札店様は買いやすくなり、出品店様は注目をより集められる。売り買いのしやすさを考え設置した」とその狙いを語る。その狙い通り、初の特設コーナーは活発な応札を集めてセリを牽引した。
当日のセリ結果は出品428台を集め、成約208台、成約率48.6%、成約単価174万8000円となった。

















