ZIP東京
マリーンフェスタ開催
ZIP東京(横浜市鶴見区、藤田吉宣社長)は7月18日、「マリーンフェスタ」を開催した。同会では「BMWコーナー」を特設。ディーラー・専業店を問わず全出品店が参加できる同コーナーは、BMWディーラーをはじめ、多くの専業店も出品参加し、前回を上回る126台を集め活況を呈した。
今回の取り組みについて藤田社長は「ディーラー以外にも専業店様もBMWコーナーに喜んで出品していただいた」と手応えを語る。
営業部の伊藤幸一副部長も「ブランドを絞ったジップならではのコーナー。会員様にご好評をいただいた。引き続き会員様の声を形にしていきたい」と話した。
沖中武晴会場長は全体台数、BMWコーナー共に目標としていた台数を達成できた。セリも通常開催時より多くの会員様にご来場いただいた。出品店数も増え、今回の出品台数につながった」と話す。
また「今回は専業店様も参加できるコーナーとして期待をいただいた。2回目のBMWコーナーだが、他の特設コーナーも相まって特設コーナー自体の認知が上がっている。各特設コーナーは好評。良質車も集まり、出品店様と落札店様の期待値も高い。下半期以降は特設コーナーの月2回化を目指し、中身濃いオークション運営に努めていきたい」と話した。
当日のセリ結果は、出品491台、成約247台、成約率50.3%、成約単価211万4000円となった。
今回の取り組みについて藤田社長は「ディーラー以外にも専業店様もBMWコーナーに喜んで出品していただいた」と手応えを語る。
営業部の伊藤幸一副部長も「ブランドを絞ったジップならではのコーナー。会員様にご好評をいただいた。引き続き会員様の声を形にしていきたい」と話した。
沖中武晴会場長は全体台数、BMWコーナー共に目標としていた台数を達成できた。セリも通常開催時より多くの会員様にご来場いただいた。出品店数も増え、今回の出品台数につながった」と話す。
また「今回は専業店様も参加できるコーナーとして期待をいただいた。2回目のBMWコーナーだが、他の特設コーナーも相まって特設コーナー自体の認知が上がっている。各特設コーナーは好評。良質車も集まり、出品店様と落札店様の期待値も高い。下半期以降は特設コーナーの月2回化を目指し、中身濃いオークション運営に努めていきたい」と話した。
当日のセリ結果は、出品491台、成約247台、成約率50.3%、成約単価211万4000円となった。

















