TAA横浜
感謝を込めて招待 船上での花火や催しで歓談
TAA横浜(横浜市中区、北口武志社長)は7月18日、「TAA横浜ディナークルーズ懇親会」を開催した。同会は4回目を数え、会員同士や会場との懇親を深める機会として好評を博している。今回も横浜市のピア赤レンガ桟橋を出港するクルーズ船「マリーンルージュ」を貸し切り、同会場が6月度に実施した「出品キャンペーン」の応募者791社の中から抽選で選ばれた会員50社・100名を招待。取引回数に応じた抽選制ながら毎年多数の応募を集める人気企画となっている。
開会のあいさつに立った林真太郎営業室長は、「日頃からご利用いただいている一般店の皆様へ感謝を伝えたいという思いから始まり、今回で4回目を迎えられた。夜景と食事を楽しみながらゆっくりと過ごしいただき、ご家族への感謝を伝える時間としてもご活用いただければ幸い」と語った。
また、閉会のあいさつで濱田理友会場長は、「マリーンルージュの皆様と『参加された皆様に喜んでいただきたい』という思いを共有し、その温かいおもてなしにより、この懇親会は横浜会場の恒例行事となった。全国で最も取引の多い会場として成長できているのも会員の皆様のご支援の賜物。横浜の活気に負けないよう、今後も一層魅力ある会場作りに取り組んでいく」と謝辞を述べた。
船上では横浜港に上がる花火を鑑賞したほか、豪華賞品が当たる抽選会やマジックショーも催され、参加した会員らは特別なひとときを楽しんだ。
開会のあいさつに立った林真太郎営業室長は、「日頃からご利用いただいている一般店の皆様へ感謝を伝えたいという思いから始まり、今回で4回目を迎えられた。夜景と食事を楽しみながらゆっくりと過ごしいただき、ご家族への感謝を伝える時間としてもご活用いただければ幸い」と語った。
また、閉会のあいさつで濱田理友会場長は、「マリーンルージュの皆様と『参加された皆様に喜んでいただきたい』という思いを共有し、その温かいおもてなしにより、この懇親会は横浜会場の恒例行事となった。全国で最も取引の多い会場として成長できているのも会員の皆様のご支援の賜物。横浜の活気に負けないよう、今後も一層魅力ある会場作りに取り組んでいく」と謝辞を述べた。
船上では横浜港に上がる花火を鑑賞したほか、豪華賞品が当たる抽選会やマジックショーも催され、参加した会員らは特別なひとときを楽しんだ。

















