JU岐阜羽島オートオークション
中部7県青年部の一体感が発揮
JU岐阜羽島オートオークション(岐阜県羽島市、熊﨑尚樹社長)は、9月12日、「JU中部青年部会合同ジャンボAA」を開催。当日は出品6039台、成約3190台、成約率52.8%、成約単価64万6000円を記録した。
セリ前のセレモニーで、勝嵜聡流通検査委員長が、早朝からの来場の御礼とともに「本日は、中部7県の青年部合同ジャンボオークションということで、中部7県はもとより、全国から青年部の仲間が駆けつけていただいております。総勢60名以上の精力的なバイヤーの方も、参加いただいておりますので、活気ある競りを皆様ご期待いただきたいと思います」と述べた。
続いて、土川大輔青年部会長が「JU岐阜の青年部として、出品目標555台を設定していましたが、最終659台を集めることができ、出品率も100%達成をしております」とあいさつを行った。
最後に、来賓を代表してJU中部青年部代表幹事の野口隆史氏が、「青年部は非常に活気のある組織であり、オンとオフの切り替えが非常に上手いと思っています。昨日の前夜祭がオフとするならば、本日はオンです。青年部らしい、熱い、まっすぐなオークションで、本日のオークションを盛り上げていただきたいと思います」と述べた。
取材の場で土川青年部会長は「大雨による災害や近隣会場のイベントが集中したことなど、出品台数確保は大変難しかったが、青年部員が一丸となり、やり遂げることができた。また、今開催は、JU中部の青年部合同オークションということで、中部の青年部会長にも協力していただき、取り組んだことで、中部の青年部が1つになったと感じた。日ごろからの良い関係性がJU中部の一体感を作っていると思う。引き続き、青年部員が積極的に参加できる環境を整えていきたい」と語った。
また、前日には、大垣市内の「大垣フォーラムホテル」で、研修会と懇親食事会を開催。研修会ではやまとなでしこ協会代表理事の日高利美氏を講師に招き、「人に選ばれ続ける経営者の極意」をテーマに約2時間の講義が行われた。懇親食事会冒頭では相宮康弘理事長が登壇し、「開催にあたり、土川青年部会長をはじめ、本当に青年部の皆さんがよく頑張ってくれました」と述べた。
セリ前のセレモニーで、勝嵜聡流通検査委員長が、早朝からの来場の御礼とともに「本日は、中部7県の青年部合同ジャンボオークションということで、中部7県はもとより、全国から青年部の仲間が駆けつけていただいております。総勢60名以上の精力的なバイヤーの方も、参加いただいておりますので、活気ある競りを皆様ご期待いただきたいと思います」と述べた。
続いて、土川大輔青年部会長が「JU岐阜の青年部として、出品目標555台を設定していましたが、最終659台を集めることができ、出品率も100%達成をしております」とあいさつを行った。
最後に、来賓を代表してJU中部青年部代表幹事の野口隆史氏が、「青年部は非常に活気のある組織であり、オンとオフの切り替えが非常に上手いと思っています。昨日の前夜祭がオフとするならば、本日はオンです。青年部らしい、熱い、まっすぐなオークションで、本日のオークションを盛り上げていただきたいと思います」と述べた。
取材の場で土川青年部会長は「大雨による災害や近隣会場のイベントが集中したことなど、出品台数確保は大変難しかったが、青年部員が一丸となり、やり遂げることができた。また、今開催は、JU中部の青年部合同オークションということで、中部の青年部会長にも協力していただき、取り組んだことで、中部の青年部が1つになったと感じた。日ごろからの良い関係性がJU中部の一体感を作っていると思う。引き続き、青年部員が積極的に参加できる環境を整えていきたい」と語った。
また、前日には、大垣市内の「大垣フォーラムホテル」で、研修会と懇親食事会を開催。研修会ではやまとなでしこ協会代表理事の日高利美氏を講師に招き、「人に選ばれ続ける経営者の極意」をテーマに約2時間の講義が行われた。懇親食事会冒頭では相宮康弘理事長が登壇し、「開催にあたり、土川青年部会長をはじめ、本当に青年部の皆さんがよく頑張ってくれました」と述べた。

















