JU岐阜羽島オートオークション
InternetG-Force Real スマホ版」サービス開始
JU岐阜羽島オートオークション(岐阜県羽島市、熊﨑尚樹社長)は7月18日、「InternetG-Force Real スマホ版」のサービスを開始。スマホでのリアル応札が可能となった。
同サービスは「応札モード」と「出品店モード」の2種類を実装。応札モードでは、競りの進行にあわせて、スマホからリアルタイムで応札が可能。出品店モードでは、自社の応札状況をスマホで簡単に確認ができる。費用は、InternetG-Forceの会員であれば無料となる。
熊﨑社長は「スマホ応札は会員様の声に応える形で導入した。今後も会員様の声をしっかりと聞き、会員様にとって使いやすいサービスを導入していきたい」と話す。
同会場では、業務効率化およびペーパーレス化への取り組みの一環として、「出品車リスト」の配布を8月8日の開催をもって終了する。今後は、セリ順やイベント案内などをまとめた「開催案内」を配布。また、InternetG-Forceの会員は、開催日前日から、コーナー指定・出品番号の範囲指定で出品車リストをダウンロードすることができる。
同サービスは「応札モード」と「出品店モード」の2種類を実装。応札モードでは、競りの進行にあわせて、スマホからリアルタイムで応札が可能。出品店モードでは、自社の応札状況をスマホで簡単に確認ができる。費用は、InternetG-Forceの会員であれば無料となる。
熊﨑社長は「スマホ応札は会員様の声に応える形で導入した。今後も会員様の声をしっかりと聞き、会員様にとって使いやすいサービスを導入していきたい」と話す。
同会場では、業務効率化およびペーパーレス化への取り組みの一環として、「出品車リスト」の配布を8月8日の開催をもって終了する。今後は、セリ順やイベント案内などをまとめた「開催案内」を配布。また、InternetG-Forceの会員は、開催日前日から、コーナー指定・出品番号の範囲指定で出品車リストをダウンロードすることができる。

















