ZIP大阪
懐かしい「あのクルマ」に出会う一日
ZIP大阪(神戸市中央区、藤田吉宣社長)は6月4日、往年のヴィンテージカーが集う「ヴィンテージコーナー」を特設した。全体の出品台数は356台を集荷、成約台数は179台、成約率は50.3%だった。同コーナーには73台の輸入車、国産車のヴィンテージカーが集まった。
同コーナーの中には、フォルクスワーゲン「ビートル」(年式不明)やポルシェ「911S」(1974年式)といった製造から50年以上経過した車両のほか、ホンダ「S800」(1966年式)、マツダ「コスモSP」(1967年式)など、時代を彩った名車が数多く集まった。
同コーナーは、3カ月に1回の頻度で定期開催している。ZIPの名物コーナーとして、数多くの名車が来場会員を楽しませている。
同会場は、6月11日に「ディーラーコーナー」、25日に「プレミアムセレクションコーナー」(令和4年以降)を特設。また18日は、「オークネット提携24周年記念&ヤナセコーナー」の記念AAを開催する。
毎回特色のあるコーナーが、同会場を彩る。
同コーナーの中には、フォルクスワーゲン「ビートル」(年式不明)やポルシェ「911S」(1974年式)といった製造から50年以上経過した車両のほか、ホンダ「S800」(1966年式)、マツダ「コスモSP」(1967年式)など、時代を彩った名車が数多く集まった。
同コーナーは、3カ月に1回の頻度で定期開催している。ZIPの名物コーナーとして、数多くの名車が来場会員を楽しませている。
同会場は、6月11日に「ディーラーコーナー」、25日に「プレミアムセレクションコーナー」(令和4年以降)を特設。また18日は、「オークネット提携24周年記念&ヤナセコーナー」の記念AAを開催する。
毎回特色のあるコーナーが、同会場を彩る。

















