ベイオーク
「ベイオーク5レンジャー」が開催を盛り上げる
ベイオーク(大阪市住之江区、小林学社長)は4月8日、「株式化21周年大記念&オークネット接続25周年大記念AA」を開催した。出品台数は2110台を集荷、成約台数は1390台と、出品台数、成約台数ともに今年2番目の高水準だった(成約率65.9%)。出品店数は2年ぶりに360社を超え、記念開催を後押しした。
セリ開始前のセレモニーでは、小林社長があいさつに立ち「会員の皆様に支えられ、21周年を迎えることができました。今後も会員の皆様のお役に立てるよう、取り組んで参ります」と、感謝の言葉を述べた。
同社は常に「お客さまに喜んでもらえる会場づくり」を重要視している。同会場でひときわ目を引いたのは「ベイオーク5レンジャー」の存在だ。会員により安心して取引してもらえるよう、各部門の責任者が5人集結。まさに会員との「つながり」を意識したベイオークならではの取り組みだ。今後もベイオークの顔として、会場を盛り上げていく。
会場入り口にはサクラが満開に咲き誇り、21周年記念を祝福しているようだった。
セリ開始前のセレモニーでは、小林社長があいさつに立ち「会員の皆様に支えられ、21周年を迎えることができました。今後も会員の皆様のお役に立てるよう、取り組んで参ります」と、感謝の言葉を述べた。
同社は常に「お客さまに喜んでもらえる会場づくり」を重要視している。同会場でひときわ目を引いたのは「ベイオーク5レンジャー」の存在だ。会員により安心して取引してもらえるよう、各部門の責任者が5人集結。まさに会員との「つながり」を意識したベイオークならではの取り組みだ。今後もベイオークの顔として、会場を盛り上げていく。
会場入り口にはサクラが満開に咲き誇り、21周年記念を祝福しているようだった。

















