ベイオーク
新春ムードを高め、来場会員をおもてなし
ベイオーク(大阪市住之江区、小林学社長)は1月7日、「2026年初荷AA」を開催した。出品台数1102台を集め、このうち642台を成約、成約率58.3%、成約単価66万2000円という実績で、26年の初セリは盛り上がった。
セリ開始前のセレモニーでは、小林社長が新年のあいさつに立ち「今年も引き続き、会員の皆様に寄り添えるオークション会場作りを推進してまいります」と、26年の抱負を述べた。
当日はセリ会場入り口で「2026年初お取引美味抽選会」(出品または落札1台賞)を実施した。おみくじのように「大吉」「中吉」「小吉」にそれぞれ景品を用意。来場記念品として福袋をプレゼントした。スタッフが晴れ着姿で来場者を迎え、新年早々から会員の笑顔があふれる初セリだった。
セリ開始前のセレモニーでは、小林社長が新年のあいさつに立ち「今年も引き続き、会員の皆様に寄り添えるオークション会場作りを推進してまいります」と、26年の抱負を述べた。
当日はセリ会場入り口で「2026年初お取引美味抽選会」(出品または落札1台賞)を実施した。おみくじのように「大吉」「中吉」「小吉」にそれぞれ景品を用意。来場記念品として福袋をプレゼントした。スタッフが晴れ着姿で来場者を迎え、新年早々から会員の笑顔があふれる初セリだった。

















