JU栃木
いち金‼JU関連協スプリングリレー&JU栃木青年部OB担当AA開催
JU栃木(栃木県宇都宮市、秋元弘光理事長)は4月3日、「いち金‼JU関連協スプリングリレー&JU栃木青年部OB担当AA」を開催した。 毎春恒例の「JU関連協スプリングリレー」が今年もスタート。今回はJU栃木とJU新潟がトップバッターを務め、両県を皮切りにJU関連協の一都九県が連携し、春の商戦を盛り上げる。
当日のセリは出品918台を集め、リレー目標を達成。また、年度初めの重要な開催を好スタートで飾り、JU栃木と関連協リレーに大きな弾みをつけた。
会場には関連協リレーとJU栃木青年部OB開催を受け、JU埼玉の高橋光晴理事長をはじめ、関連協の青年部OBや現役部会員らが来場。またJU静岡、JU福島からも理事らが応援に駆けつけ、オークションを活気づけた。
開催に先立ちあいさつに立った秋元理事長は「令和8年度の第1回目のオークションであり、毎月第一金曜日開催の『いち金』オークション、関連協スプリングリレー、そして、青年部OB担当というトリプルタイトルで開催させていただいた。本日は、関連協および関連協外からバイヤーとして執行部や理事、青年部OBが駆けつけてくれた」と述べ、謝意を表した。また、「今年度は49開催を予定している。今日のオークションが、年度のスタート、また関連協リレーのスタートとして良いオークションにしたい」と述べ、活発な応札を呼び掛けた。
続いてJU栃木青年部OB会、黒沢哲也青年部OB会長が登壇。「900台の目標掲げ臨み、目標を達成することができた。これも会員の皆様、組合員の皆様のおかげ」と謝辞を述べ、活発な応札を呼び掛けた。
最後にJU神奈川副会長・副理事長、元JU関連協青年部代表幹事の實方秀人氏が登壇し、出品目標の達成を称えた。また、「JU栃木とJU神奈川は良い関係を築かせていただいている。JUならではのこの関係が、我々のオークションが盛り上がる大きな秘訣であり、そして力になっていると思っている」と述べた。
今回の開催について秋元理事長は「黒沢OB会会長を中心に青年部OB会が、他県の青年部OBを巻き込み盛り上げてくれた。JU栃木青年部OB会は、現役青年部を応援する組織であり、青年部と交流を深め、盛り上げようと取り組むことが目的。今回は、関連協リレーを盛り上げる旗振り役として、しっかり活動してくれた」と感謝の言葉を述べた。
また、「他県の青年部OBも多数集まり、盛り上げてくれ感謝。これは、今までの青年部として活動してきた積み重ねのおかげ。この仲間の輪を引き続き大切にしてほしい」と話した。
黒沢青年部OB会会長は「青年部時代に同じ時を過ごしてきた青年部会長を中心に幅広い世代の仲間が駆けつけてくれた。その仲間の心意気に感謝」と話した。
今後の活動について「青年部の応援はもちろん、青年部との連携を強くし、JU栃木に貢献していきたい。また、青年部の受け皿として、青年部OB会を青年部の経験を活かせる場にしていきたい。気負わずOBの役割を果たしていきたい」と想いを語った。
当日のセリは出品918台を集め、リレー目標を達成。また、年度初めの重要な開催を好スタートで飾り、JU栃木と関連協リレーに大きな弾みをつけた。
会場には関連協リレーとJU栃木青年部OB開催を受け、JU埼玉の高橋光晴理事長をはじめ、関連協の青年部OBや現役部会員らが来場。またJU静岡、JU福島からも理事らが応援に駆けつけ、オークションを活気づけた。
開催に先立ちあいさつに立った秋元理事長は「令和8年度の第1回目のオークションであり、毎月第一金曜日開催の『いち金』オークション、関連協スプリングリレー、そして、青年部OB担当というトリプルタイトルで開催させていただいた。本日は、関連協および関連協外からバイヤーとして執行部や理事、青年部OBが駆けつけてくれた」と述べ、謝意を表した。また、「今年度は49開催を予定している。今日のオークションが、年度のスタート、また関連協リレーのスタートとして良いオークションにしたい」と述べ、活発な応札を呼び掛けた。
続いてJU栃木青年部OB会、黒沢哲也青年部OB会長が登壇。「900台の目標掲げ臨み、目標を達成することができた。これも会員の皆様、組合員の皆様のおかげ」と謝辞を述べ、活発な応札を呼び掛けた。
最後にJU神奈川副会長・副理事長、元JU関連協青年部代表幹事の實方秀人氏が登壇し、出品目標の達成を称えた。また、「JU栃木とJU神奈川は良い関係を築かせていただいている。JUならではのこの関係が、我々のオークションが盛り上がる大きな秘訣であり、そして力になっていると思っている」と述べた。
今回の開催について秋元理事長は「黒沢OB会会長を中心に青年部OB会が、他県の青年部OBを巻き込み盛り上げてくれた。JU栃木青年部OB会は、現役青年部を応援する組織であり、青年部と交流を深め、盛り上げようと取り組むことが目的。今回は、関連協リレーを盛り上げる旗振り役として、しっかり活動してくれた」と感謝の言葉を述べた。
また、「他県の青年部OBも多数集まり、盛り上げてくれ感謝。これは、今までの青年部として活動してきた積み重ねのおかげ。この仲間の輪を引き続き大切にしてほしい」と話した。
黒沢青年部OB会会長は「青年部時代に同じ時を過ごしてきた青年部会長を中心に幅広い世代の仲間が駆けつけてくれた。その仲間の心意気に感謝」と話した。
今後の活動について「青年部の応援はもちろん、青年部との連携を強くし、JU栃木に貢献していきたい。また、青年部の受け皿として、青年部OB会を青年部の経験を活かせる場にしていきたい。気負わずOBの役割を果たしていきたい」と想いを語った。

















