JU栃木
いち金‼青年部担当AA
JU栃木(秋元弘光理事長)は2月6日、「いち金‼青年部担当AA」を開催した。セリは出品目標を上回る1339台を集荷。これにより、年度内3回行われた青年部AAすべてで目標を達成。青年部は同商組のAA事業を活気づける存在として大きく貢献した。
当日はJU関連協青年部をはじめ、福島・静岡からも青年部が来場し会場をにぎわせた。イベントも成約率90%超を誇る「青年部ダイナマイトコーナー」の特設をはじめ、落札賞やいち金取引賞を用意し、開催を盛り上げた。
開催に先立ちあいさつに立った秋元理事長は「篠原部会長が掲げた出品目標の1300台を達成した。これも出品にご協力をいただいた皆様のおかげ」と謝辞を述べた。続けて「ご覧の通り、多くの青年部がJU栃木を盛り上げるために、駆けつけていただいた。この青年部のエネルギーを商いの糧に変えていただけるように、皆様もしっかり落札しながら商売に繋げていただきたい」と述べ、活発な応札を呼び掛けた。
また、JU関連協の指導環境委員長でもある秋元理事長は「今年は関連協青年部研修会も控えている。他県の青年部の皆様を含めて、しっかり研修会、また青年部活動をしていただきたい」と青年部に期待の言葉を寄せた。
続いて、篠原英青年部会長が「出品目標の1300台を目指していたが、目標超えのオークションを開催することができた。ご出品いただいた皆様には、心より感謝」と謝辞を述べた。
篠原部会長は出品目標の達成について「タマ不足の中で事務局と青年部が中心となって組合員、会員様、ディーラー様が協力してくれた」と深い感謝の意を表した。
今回の開催にあたっては「青年部キャンペーン」を展開。篠原部会長は「JU栃木青年部のメンバーが、このキャンペーンを大きな励みとして一丸となって取り組んでくれた」と語った。
また、JU関連協流通座長の神宮渉氏(JU群馬青年部会長)が推進する流通施策も実施され、活気のある青年部AAの環境づくりに取り組んでくれたと感謝の意を表した。
今年度の青年部活動では、青年部の参加率も上がり、20代の仲間も増えたという。懇親会でも参加者の枠を広げ、交流を深める場になった。秋元理事長や大森指導環境委員長が、青年部活動を理解し支えてくれた。おかげさまで青年部同志がしっかり話ができ、懇親を深めることができたと話した。
JU栃木青年部の雰囲気も良いと言う。毎月1回、青年部会議を開いているが、時間を意識し短時間での会議に努め、参加しやすい会議を意識している。顔を合わせる回数が増えることで、交流が深まり参加しやすいという好循環を生み出している。来年度に担当県として関連協青年部研修会に臨むが、この雰囲気をもって実りのある研修会を開催したいと想いを述べた。
秋元理事長は「青年部監修会に向けてJU栃木青年部は一つになっている。それがオークションにもつながっている。篠原部会長は、仲間の声に耳を傾け取り組んでいる。篠原部会長を中心に青年部がしっかりまとまっている」と話した。
当日はJU関連協青年部をはじめ、福島・静岡からも青年部が来場し会場をにぎわせた。イベントも成約率90%超を誇る「青年部ダイナマイトコーナー」の特設をはじめ、落札賞やいち金取引賞を用意し、開催を盛り上げた。
開催に先立ちあいさつに立った秋元理事長は「篠原部会長が掲げた出品目標の1300台を達成した。これも出品にご協力をいただいた皆様のおかげ」と謝辞を述べた。続けて「ご覧の通り、多くの青年部がJU栃木を盛り上げるために、駆けつけていただいた。この青年部のエネルギーを商いの糧に変えていただけるように、皆様もしっかり落札しながら商売に繋げていただきたい」と述べ、活発な応札を呼び掛けた。
また、JU関連協の指導環境委員長でもある秋元理事長は「今年は関連協青年部研修会も控えている。他県の青年部の皆様を含めて、しっかり研修会、また青年部活動をしていただきたい」と青年部に期待の言葉を寄せた。
続いて、篠原英青年部会長が「出品目標の1300台を目指していたが、目標超えのオークションを開催することができた。ご出品いただいた皆様には、心より感謝」と謝辞を述べた。
篠原部会長は出品目標の達成について「タマ不足の中で事務局と青年部が中心となって組合員、会員様、ディーラー様が協力してくれた」と深い感謝の意を表した。
今回の開催にあたっては「青年部キャンペーン」を展開。篠原部会長は「JU栃木青年部のメンバーが、このキャンペーンを大きな励みとして一丸となって取り組んでくれた」と語った。
また、JU関連協流通座長の神宮渉氏(JU群馬青年部会長)が推進する流通施策も実施され、活気のある青年部AAの環境づくりに取り組んでくれたと感謝の意を表した。
今年度の青年部活動では、青年部の参加率も上がり、20代の仲間も増えたという。懇親会でも参加者の枠を広げ、交流を深める場になった。秋元理事長や大森指導環境委員長が、青年部活動を理解し支えてくれた。おかげさまで青年部同志がしっかり話ができ、懇親を深めることができたと話した。
JU栃木青年部の雰囲気も良いと言う。毎月1回、青年部会議を開いているが、時間を意識し短時間での会議に努め、参加しやすい会議を意識している。顔を合わせる回数が増えることで、交流が深まり参加しやすいという好循環を生み出している。来年度に担当県として関連協青年部研修会に臨むが、この雰囲気をもって実りのある研修会を開催したいと想いを述べた。
秋元理事長は「青年部監修会に向けてJU栃木青年部は一つになっている。それがオークションにもつながっている。篠原部会長は、仲間の声に耳を傾け取り組んでいる。篠原部会長を中心に青年部がしっかりまとまっている」と話した。

















