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輸入車SUVコーナー特設、回を重ねる毎に充実

  • 写真は前回特設の輸入車SUVコーナー 写真は前回特設の輸入車SUVコーナー

期末大感謝祭AA開催

 ZIP東京(東京都江戸川区、堀正隆社長)は、3月19日に開催の「期末大感謝祭AA」において「輸入車SUVコーナー」を特設した。

 同コーナーは市場で人気を博している輸入車SUVをコーナー化。今回が3回目の特設となるが出品台数、出品店は過去最高を記録。また、平均成約単価も歴代最高を記録し、“輸入車市場”と称されるZIPのSUV車のラインアップにセリは活況を呈した。

 同コーナーは回を重ねる毎に出品台数は増加している。昨年8月に初めて特設した第1回目の同コーナーの出品は67台。12月の2回目はタマ不足の市況の影響を大きく受け52台と前回より減少したが、3回目の今回は80台と大きく伸長した。
 成約率も60%前後と平均成約単価が250万円を超える中でのセリにおいて高成約率を記録している。

 倉田会場長は今回の「輸入車SUVコーナー」について「過去最多の出品店様から過去最高出品台数をいただき手応えを感じる。更にこのコーナーを充実させていきたい」と話す。また「他のコーナーに関しても堀社長が形作ったメルセデスベンツとBMWの正規ディーラーコーナーをおしっかりと続け、低価格帯と国産車の充実も図っていきたい」と話した。

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