ZIP大阪
月末恒例の人気コーナーとして定着
ZIP大阪(神戸市中央区、藤田吉宣社長)は8月27日、「プレミアムセレクションコーナー」(令和4年以降)を特設した。全体の出品台数は445台に上り、このうち290台を成約し、成約率65.2%、成約単価235万7000円と高成績を収めた。同コーナーには111台を集荷した。ヤナセディーラーからも100台を超える出品車が集まるなど、良質車がセリをけん引した。
同コーナーについて前田里絵会場長は「月末恒例の人気特設コーナーとして、定着してきた」と、手応えを感じている。
また、セリ全体の出品車について、伊藤幸一営業副部長は「バラエティに富んだ出品車を集めるように心がけている。直近では、アウディやフォルクスワーゲンなどの中価格帯車両も増え、様々な需要に対応していく」と、話す。
同会場では新たな取り組みとして、輸入車(スマート、不動車は除く)の応札保証価格を、月末開催限定で5000円~2万円引き上げる。価格は排気量によって異なる。同施策は、会員の声から生まれたものだ。
前田会場長は「会員の利便性を考え、できることは積極的にチャレンジしていきたい」と、会場の未来を見据える。
同コーナーについて前田里絵会場長は「月末恒例の人気特設コーナーとして、定着してきた」と、手応えを感じている。
また、セリ全体の出品車について、伊藤幸一営業副部長は「バラエティに富んだ出品車を集めるように心がけている。直近では、アウディやフォルクスワーゲンなどの中価格帯車両も増え、様々な需要に対応していく」と、話す。
同会場では新たな取り組みとして、輸入車(スマート、不動車は除く)の応札保証価格を、月末開催限定で5000円~2万円引き上げる。価格は排気量によって異なる。同施策は、会員の声から生まれたものだ。
前田会場長は「会員の利便性を考え、できることは積極的にチャレンジしていきたい」と、会場の未来を見据える。

















