KCAA京都
今年度もローカルの強みを活かし、柔軟に対応していく
KCAA京都(京都市伏見区、大峰高社長)は4月15日、「春の大感謝記念AA」を開催した。出品台数638台を集め、成約台数384台、成約率60.2%の高水準だった。車輛を店舗に置いたまま出品できる「映像出品コーナー」も特設され、43台の出品が集まった。
大峰功一統括部長は25年度を振り返り「新車供給問題や円安、イラン情勢など流通に影響する様々なニュースがある。26年度も見通しは難しいが、会員の声と真摯に向き合い、ローカル会場ならではの強みを活かしていく」と、今年度の抱負を述べた。
イベントではガラガラ抽選会が行われ、会場前にはキッチンカーも出店された。
大峰功一統括部長は25年度を振り返り「新車供給問題や円安、イラン情勢など流通に影響する様々なニュースがある。26年度も見通しは難しいが、会員の声と真摯に向き合い、ローカル会場ならではの強みを活かしていく」と、今年度の抱負を述べた。
イベントではガラガラ抽選会が行われ、会場前にはキッチンカーも出店された。

















