TAA中部
7月からセールスポイントにレスサス認定中古車の表記を開始
TAA中部(三重県川越町、北口武志社長)は8月6日、「夏まつり」を開催。当日は出品2727台、成約2386台、成約率87.5%、成約単価80万9000円を記録した。
コーナー別では、オークション出品歴が無く、良質車が集まる同会場の看板コーナー「AAデビューセレクションコーナー」に202台が出品、成約率86.6%のほか、「静岡サテライトフレッシュ3」は出品118台、成約率95.8%、「北陸サテライトフレッシュ3」は出品150台、成約率89.3%の高実績となった他、昨年9月からスタートした「愛知特設ヤードコーナー」は出品131台、成約率100.0%と順調に推移している。
取材の場で、新井健一会場長は「7月30日の開催からレスサス認定中古車については車両状態票のセールスポイントへの表記を開始、応札の強化を図っている。今後も出品店、落札店ともに取引のしやすい施策を行っていきたい」と話す。
コーナー別では、オークション出品歴が無く、良質車が集まる同会場の看板コーナー「AAデビューセレクションコーナー」に202台が出品、成約率86.6%のほか、「静岡サテライトフレッシュ3」は出品118台、成約率95.8%、「北陸サテライトフレッシュ3」は出品150台、成約率89.3%の高実績となった他、昨年9月からスタートした「愛知特設ヤードコーナー」は出品131台、成約率100.0%と順調に推移している。
取材の場で、新井健一会場長は「7月30日の開催からレスサス認定中古車については車両状態票のセールスポイントへの表記を開始、応札の強化を図っている。今後も出品店、落札店ともに取引のしやすい施策を行っていきたい」と話す。

















