TAA中部
3エリアともにAA初出品系コーナーが高成約率をけん引
TAA中部(三重県川越町、北口武志社長)は2月12日、「梅まつり」を開催。当日は出品2482台、成約2193台、成約率88.4%、成約単価86万5000円を記録した。
コーナー別では、オークション出品歴が無く、良質車が集まる同会場の看板コーナー「AAデビューセレクションコーナー」に198台が出品、成約率96.4%のほか、「静岡サテライトフレッシュ3」は出品157台、成約率95.5%、「北陸サテライトフレッシュ3」は出品120台、成約率95.0%の高実績となった他、昨年9月からスタートした「愛知特設ヤードコーナー」は出品133台、成約率100.0%と順調に推移している。
取材の場で、新井健一会場長は「税制改革など業界において大きな変化がある中、情報をしっかりキャッチして、出品しやすい環境を作っていきたい。また4月には静岡サテライトの周年記念が控えているので、今からしっかり準備を行い、盛り上がる開催にしていく」と話す。
コーナー別では、オークション出品歴が無く、良質車が集まる同会場の看板コーナー「AAデビューセレクションコーナー」に198台が出品、成約率96.4%のほか、「静岡サテライトフレッシュ3」は出品157台、成約率95.5%、「北陸サテライトフレッシュ3」は出品120台、成約率95.0%の高実績となった他、昨年9月からスタートした「愛知特設ヤードコーナー」は出品133台、成約率100.0%と順調に推移している。
取材の場で、新井健一会場長は「税制改革など業界において大きな変化がある中、情報をしっかりキャッチして、出品しやすい環境を作っていきたい。また4月には静岡サテライトの周年記念が控えているので、今からしっかり準備を行い、盛り上がる開催にしていく」と話す。

















