JU愛知
野球大会に続くスポーツ事業協賛
JU愛知(加藤勇東会長・理事長)がメインスポンサーを務める「JU愛知カップ チビッコサッカージャンボリー決勝大会」(NPO法人全日本スポーツ連盟主催)が11月29日、愛知県日進市の口論義運動公園球技場で開催された。
通算34回目を迎えた同大会は、JU愛知が初めてメインスポンサーを担当。「JU愛知カッ」の冠が付けられ、予選大会を勝ち抜いた24チームによって、決勝大会が行われた。
当日は、JU愛知オリジナルの「マーくんテント」を8基設置。そのうち1基を「JU愛知特設ブース」とし、隣に「キックターゲット」のゲームコーナーを開設した他、マーくんとミーちゃんも参加、子供たちと交流を図った。表彰式では、髙垣雅仁小売振興委員長から、賞状、トロフィー、楯、メダルが授与された。
同商組では、11月1日のリトルシニア中学公式野球協会東海連盟が主催する野球大会に続くスポーツ事業協賛となった。このような活動を通じて、地域社会に存在価値を広くアピールし、組織PRにつなげていくことで、組合員の小売り強化を側面から支援していく。
通算34回目を迎えた同大会は、JU愛知が初めてメインスポンサーを担当。「JU愛知カッ」の冠が付けられ、予選大会を勝ち抜いた24チームによって、決勝大会が行われた。
当日は、JU愛知オリジナルの「マーくんテント」を8基設置。そのうち1基を「JU愛知特設ブース」とし、隣に「キックターゲット」のゲームコーナーを開設した他、マーくんとミーちゃんも参加、子供たちと交流を図った。表彰式では、髙垣雅仁小売振興委員長から、賞状、トロフィー、楯、メダルが授与された。
同商組では、11月1日のリトルシニア中学公式野球協会東海連盟が主催する野球大会に続くスポーツ事業協賛となった。このような活動を通じて、地域社会に存在価値を広くアピールし、組織PRにつなげていくことで、組合員の小売り強化を側面から支援していく。

















