USS-R名古屋
出品店件数は1000店に迫る
USS-R名古屋(愛知県東海市、瀬田大社長)は1月13日、「初荷AA」を開催。当日は出品3053台、成約2614台、成約率85.6%、成約単価13万4000円、出品店件数923店、来場者数766店を記録。早朝から多くの会員が訪れ、活気あふれる開催となった。
コーナー別では、グループ会社のアビヅとの連携で特別応札保証価格を設定したことで、ホワイト320台、軽ホワイト981台、輸入車ホワイト51台、R事故・現状車227台、合計1579台が集まった。イベントでは、ディーラーイエロー20を特設したほか、運だめしおみくじを実施して、開催を盛り上げた。
同会場の2025年暦年(1月-12月)実績は、開催回数49回。出品10万745台(前年比10.3%増)、成約8万2067台(同4.9%増)、平均成約率81.5%(前年4.2㌽減)。上半期は市場背景の後押しもあり、比較的好調に推移、その中で、積極的な外訪活動を継続して行ったことで、下半期も台数を維持した。あわせて、会場スタッフ全員で、案を出し合い、いままでにないイベントを継続して行ったことが、来場会員数増加につながった。
コーナー別では、グループ会社のアビヅとの連携で特別応札保証価格を設定したことで、ホワイト320台、軽ホワイト981台、輸入車ホワイト51台、R事故・現状車227台、合計1579台が集まった。イベントでは、ディーラーイエロー20を特設したほか、運だめしおみくじを実施して、開催を盛り上げた。
同会場の2025年暦年(1月-12月)実績は、開催回数49回。出品10万745台(前年比10.3%増)、成約8万2067台(同4.9%増)、平均成約率81.5%(前年4.2㌽減)。上半期は市場背景の後押しもあり、比較的好調に推移、その中で、積極的な外訪活動を継続して行ったことで、下半期も台数を維持した。あわせて、会場スタッフ全員で、案を出し合い、いままでにないイベントを継続して行ったことが、来場会員数増加につながった。

















