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ギガホワイト祭りは今期2番目の出品台数&出品店件数

  • 取引1台賞で五島軒の「アップルパイ」を進呈 取引1台賞で五島軒の「アップルパイ」を進呈
  • 3000台を超える出品車両に立体駐車場のキャパシティが役立った 3000台を超える出品車両に立体駐車場のキャパシティが役立った
  • 3000台を超える出品車両に立体駐車場のキャパシティが役立った 3000台を超える出品車両に立体駐車場のキャパシティが役立った
  • 当日は多くの会員が訪れた 当日は多くの会員が訪れた

3週連続でイベントを実施

 USS-R名古屋(愛知県東海市、瀬田大社長)は2月21日、「ギガホワイト祭り」を開催。当日は3210台を集荷、成約2670台、成約率83.2%、成約単価9万9000円を記録した。

 同会場ではイベントにあわせて応札保証の価格を特別設定する「ギガホワイト祭り」を毎月月末に開催している。2月は繁忙期ということもあり、月初から3週連続で「ギガホワイト祭り」を実施。開催を重ねるごとに出品台数、出品店件数は増加していき、今開催では9月27日に開催した「新会場6周年記念AA」に次ぐ、出品台数、出品店件数となった。

 コーナー別では、特別価格を設定した応札保証の対象となるホワイト系コーナー(軽ホワイト、ホワイト、輸入車ホワイト)に通常の倍となる1580台が出品された。

 取材の場で丸尾直輝会場長代行は「月間を通じて応札保証の価格を特別設定したことで、多くの会員様に当会場を利用していただくことができた。次月以降はホワイト系コーナーの車両を集め全体のボリュームを増やしていくとともに、@30やイエロー系の取引のしやすい低額車両もあわせて増やしていきたい。また、引き続き、出品店件数増加に努めていく」と話す。

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