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ヴィンテージコーナーに往年の名車86台を集荷

  • 国内外の名車が集まった 国内外の名車が集まった
  • 年4回開催のヴィンテージコーナー 年4回開催のヴィンテージコーナー
  • 立体ストックヤードの安心感も安定的集荷に貢献 立体ストックヤードの安心感も安定的集荷に貢献

全体では出品台数538台集め活発なせり

 ZIP大阪(神戸市中央区、神川薫社長)は3月5日開催のオートオークション(AA)で「ヴィンテージコーナー」を特設した。同コーナーには輸入車、国産車問わず往年のヴィンテージカーが86台集まり、このうち34台を成約した。当日のAAは同コーナーの盛り上がりなどもあり、出品台数538台を集荷、成約台数は293台に上り、成約率は54.5%だった。

 同コーナーは3月と6月、9月、12月の年間4回特設コーナーとしてセリが行われており、毎回関西エリアだけでなく、全国の広範囲からの来場者が集まっている。

 同社は2015年10月、USS神戸会場内に移転、同会場の全天候型ストックヤードがヴィンテージカーの集荷にも安心感を与えるほか、下見利便性も飛躍的に向上し、会員満足度を高めている。

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