オークネット
過去最多の118名が参加し、環境保全と一体感を醸成
オークネット(東京都港区、藤崎慎一郎代表取締役社長CEO)は7月11日、自然環境保全活動の一環として「第4回 海の清掃活動」を実施した。
「豊かな自然を次世代へ繋いでいくため」を目的として取り組む同活動には、オークネットのほか、グループ会社5社の社員やその家族を含め、過去最多となる総勢118名が参加。海岸のごみ拾いを行い、自然環境保全への意識を高めるとともに、会社の垣根を越えたコミュニケーションを深める貴重な機会となった。
開会に際し、一井克彦取締役専務執行役員があいさつに立ち、「多くの人々の協力を得て、この浜にチリ一つ残らないよう徹底してごみ拾いを行い、全員で親睦を図りながら一日を楽しんでいきましょう」と呼び掛け、参加者を鼓舞した。当日は一井取締役専務のほか、藤崎清孝会長、有村専務執行役員、尾崎執行役員、藤原執行役員も現地に駆けつけ、参加者とともに活動にあたった。
オークネットは、サステナビリティに関する使命として「いつまでも美しい地球を」を掲げ、2005年から「地球温暖化防止と花粉の少ない森づくり」活動を推進。CO2を吸収する緑を増やすための植樹や、森を育てる間伐・除伐等の森林整備活動に長年努めている。
さらに、自然環境保全の新たなアクションとして、2023年からは従来の森づくり活動に加えて「海の清掃活動」を開始した。これら双方の活動への累計参加者数はのべ1500名を超え、社内外における環境意識の醸成に大きく寄与している。
オークネットは、今後も豊かな自然を次世代へ繋いでいくため、持続可能な社会の実現に向けた自然環境保全活動に積極的に取り組んでいく方針だ。
「豊かな自然を次世代へ繋いでいくため」を目的として取り組む同活動には、オークネットのほか、グループ会社5社の社員やその家族を含め、過去最多となる総勢118名が参加。海岸のごみ拾いを行い、自然環境保全への意識を高めるとともに、会社の垣根を越えたコミュニケーションを深める貴重な機会となった。
開会に際し、一井克彦取締役専務執行役員があいさつに立ち、「多くの人々の協力を得て、この浜にチリ一つ残らないよう徹底してごみ拾いを行い、全員で親睦を図りながら一日を楽しんでいきましょう」と呼び掛け、参加者を鼓舞した。当日は一井取締役専務のほか、藤崎清孝会長、有村専務執行役員、尾崎執行役員、藤原執行役員も現地に駆けつけ、参加者とともに活動にあたった。
オークネットは、サステナビリティに関する使命として「いつまでも美しい地球を」を掲げ、2005年から「地球温暖化防止と花粉の少ない森づくり」活動を推進。CO2を吸収する緑を増やすための植樹や、森を育てる間伐・除伐等の森林整備活動に長年努めている。
さらに、自然環境保全の新たなアクションとして、2023年からは従来の森づくり活動に加えて「海の清掃活動」を開始した。これら双方の活動への累計参加者数はのべ1500名を超え、社内外における環境意識の醸成に大きく寄与している。
オークネットは、今後も豊かな自然を次世代へ繋いでいくため、持続可能な社会の実現に向けた自然環境保全活動に積極的に取り組んでいく方針だ。

















