HAA神戸
特設の「デジタルフレッシュコーナー」を7月末まで延長
HAA神戸(神戸市中央区、瀬田大社長)は7月11日、「JULY FESS AA パート1」を開催した。出品台数は7385台を集め、このうち4764台を成約し、成約率64.5%、成約単価145万3000円の盛会だった。
当日は期間限定の特設コーナー「デジタルフレッシュコーナー」に85台を集めるなど、デジタル化も着実に推進、7月末まで特設期間を延長する。
萩田匡利会場長は取材の場で「同コーナーは会員の要望もあり、セリ順の編成を行った。当初の出品台数は30~40台だったが、80台のラインまで出品が集まるようになった」と、大きな手応えをつかむ。セリ順はE、Fレーンの2番目「30MAXコーナー」後に変更した。こうした会員の声を聞きながら変化を加えることで、会場のさらなる利便性向上を目指す。
また同18日には「プライムフェスタAA」、同25日には「JULY FESS AA パート2」を開催する。
当日は期間限定の特設コーナー「デジタルフレッシュコーナー」に85台を集めるなど、デジタル化も着実に推進、7月末まで特設期間を延長する。
萩田匡利会場長は取材の場で「同コーナーは会員の要望もあり、セリ順の編成を行った。当初の出品台数は30~40台だったが、80台のラインまで出品が集まるようになった」と、大きな手応えをつかむ。セリ順はE、Fレーンの2番目「30MAXコーナー」後に変更した。こうした会員の声を聞きながら変化を加えることで、会場のさらなる利便性向上を目指す。
また同18日には「プライムフェスタAA」、同25日には「JULY FESS AA パート2」を開催する。

















