HAA神戸
5月以降、月替わり特設コーナーを設け活性化
HAA神戸(神戸市中央区、瀬田大社長)は5月16日、「第1300回大記念AA」を記念イベントとして開催する。USS四国(松山市)と同時開催のコラボ企画で、2会場合算の出品台数に応じて特典を用意、イベントを盛り上げ、グループシナジーも高める。
こうしたイベント展開の一方で、5月から9月の期間において、毎月「特設コーナー」を設ける考え。5月は「グリーンコーナー」対象車のうちデジタル出品された車両に限定した「デジタルグリーンコーナー」(仮称)を展開予定だ。
USSグループでは2027年4月から、出品受付を全てデジタル出品に移行する「デジタル出品100%宣言」を発表しており、会員に対してデジタル出品の認知拡大や協力を呼びかけている。今回の特設コーナーへの出品促進を通じて「デジタル化」の推進速度を高める考えだ。
3月28日の開催された第1294回AAでは、USS体制以降後、最多の出品台数9559台を記録した。4月以降も出品台数は8000台以上の高水準をキープする。
萩田会場長は、「大事なのは中身。こらからも様々な企画を仕掛けて行き、会員の皆様に喜んでいただける会場を目指していきたい」と話した。
こうしたイベント展開の一方で、5月から9月の期間において、毎月「特設コーナー」を設ける考え。5月は「グリーンコーナー」対象車のうちデジタル出品された車両に限定した「デジタルグリーンコーナー」(仮称)を展開予定だ。
USSグループでは2027年4月から、出品受付を全てデジタル出品に移行する「デジタル出品100%宣言」を発表しており、会員に対してデジタル出品の認知拡大や協力を呼びかけている。今回の特設コーナーへの出品促進を通じて「デジタル化」の推進速度を高める考えだ。
3月28日の開催された第1294回AAでは、USS体制以降後、最多の出品台数9559台を記録した。4月以降も出品台数は8000台以上の高水準をキープする。
萩田会場長は、「大事なのは中身。こらからも様々な企画を仕掛けて行き、会員の皆様に喜んでいただける会場を目指していきたい」と話した。

















