JU愛知
MAA東海北陸甲信は32社から過去最高の743台が出品
JU愛知(飛島村、加藤勇東理事長)は6月4日、「青年部担当&第19回MAA東海北陸甲信」を開催。当日は目標を上回る4639台を集荷、成約3535台、成約率76.2%、成約単価56万7000円を記録した。
セリ前のセレモニーで樋田章正青年部会長は「今回もMAAコーナーを始め、良質な車が数多く出品されているので、1台でも多くの落札をお待ちしております。また、県外から仲間たちが駆けつけてくれました。今日はこのメンバーがセリを大いに盛り上げてくれると思いますので、出品店の皆様は、早めの売り切りでご協力よろしくお願いします」と述べた。
取材の場で、樋田青年部会長は「ヤードの収容台数に制限がある中、予想を大きく上回る4600台が集まった。これは、支部長を中心に青年部員全員が動いた結果であり、JU愛知に対する期待だと考える。今年度は次の青年部会長育成の1年にするとともに、青年部員全員でJU愛知を盛り上げていきたい」と語った。
今回のMAA(三菱オートオークション)では東海北陸甲信エリアを中心に32社の三菱販社が参加。過去最高台数となる743台が出品された。コーナー別の出品台数は、MAA売り切りが308台。MAAが531台、両コーナーあわせた成約率は87.6%の高実績となった。細尾賢伸会場長は「2018年からMAAの取り組みを始め、出品台数、成約率は回を重ねるごとに好結果となっている。また、MAAをきっかけに、通常開催を利用していただける三菱販社様も多くなっている。9月は節目の20回目となるので、今回を上回る出品台数を集め、過去最高台数を更新したい」と話す。
セリ前のセレモニーで樋田章正青年部会長は「今回もMAAコーナーを始め、良質な車が数多く出品されているので、1台でも多くの落札をお待ちしております。また、県外から仲間たちが駆けつけてくれました。今日はこのメンバーがセリを大いに盛り上げてくれると思いますので、出品店の皆様は、早めの売り切りでご協力よろしくお願いします」と述べた。
取材の場で、樋田青年部会長は「ヤードの収容台数に制限がある中、予想を大きく上回る4600台が集まった。これは、支部長を中心に青年部員全員が動いた結果であり、JU愛知に対する期待だと考える。今年度は次の青年部会長育成の1年にするとともに、青年部員全員でJU愛知を盛り上げていきたい」と語った。
今回のMAA(三菱オートオークション)では東海北陸甲信エリアを中心に32社の三菱販社が参加。過去最高台数となる743台が出品された。コーナー別の出品台数は、MAA売り切りが308台。MAAが531台、両コーナーあわせた成約率は87.6%の高実績となった。細尾賢伸会場長は「2018年からMAAの取り組みを始め、出品台数、成約率は回を重ねるごとに好結果となっている。また、MAAをきっかけに、通常開催を利用していただける三菱販社様も多くなっている。9月は節目の20回目となるので、今回を上回る出品台数を集め、過去最高台数を更新したい」と話す。

















