JU愛知
全国に先駆けて「BizPay 」の導入スタート
JU愛知(飛島村、加藤勇東理事長)は7月9日、「開場28周年記念AA」を開催。当日は、出品4472台、成約3446台、成約率77.1%、成約単価53万6000円を記録。出品台数、成約率、成約単価ともに前年を上回る盛会となった。
セリ前のセレモニーで加藤理事長は、早朝からの来場の御礼とともに「皆様のご支援で、無事に開場28年を迎えることができました。時代の移り変わりとともに、セリの仕組みなど環境は変化していきますが、昔も今も変わらないものが、皆様との『絆と信頼』であると強く感じます。会員皆様との絆と信頼で、今も多くのご来場とオークションへの参加を頂いていることに、改めて心から感謝をいたします」と述べた。
また、同会場では本開催から「BizPay 請求書カード払い」を全国のオークション会場に先駆けて導入開始した。このサービスは、オークション代金が手持ちのカードで支払い可能となるほか、特別手数料2.2%(三菱UFJニコスカードの場合)や引き落としが最長60日間先延ばしにできるなどのメリットがある。導入にあわせて設置した特別ブースには、終日多くの会員で賑わいを見せ、注目度の高さがうかがえた。
セリ前のセレモニーで加藤理事長は、早朝からの来場の御礼とともに「皆様のご支援で、無事に開場28年を迎えることができました。時代の移り変わりとともに、セリの仕組みなど環境は変化していきますが、昔も今も変わらないものが、皆様との『絆と信頼』であると強く感じます。会員皆様との絆と信頼で、今も多くのご来場とオークションへの参加を頂いていることに、改めて心から感謝をいたします」と述べた。
また、同会場では本開催から「BizPay 請求書カード払い」を全国のオークション会場に先駆けて導入開始した。このサービスは、オークション代金が手持ちのカードで支払い可能となるほか、特別手数料2.2%(三菱UFJニコスカードの場合)や引き落としが最長60日間先延ばしにできるなどのメリットがある。導入にあわせて設置した特別ブースには、終日多くの会員で賑わいを見せ、注目度の高さがうかがえた。

















