CAA岐阜
4月は3週連続イベントで盛り上げる
CAA岐阜(岐阜県羽島市、斉藤啓太社長)は4月21日、「春のGIFUまつりAAパート3」を開催。当日は、出品959台、成約600台、成約率62.6%、成約単価77万4000円を記録した。
コーナー別では、初出品コーナーに367台を集荷、全コーナーに含まれる初出品車両は512台となり、全体の半数を超え、高成約率につながった。
同会場の2025年度実績は、開催回数48回。出品5万145台(前年比5.2%増)、成約3万4782台(同6.6%増)、平均成約率69.4%(前年0.9㌽増)と各項目で前年を上回った。
白木早苗会場長は「初出品車両と売切り車両の集荷に注力することで、成約率を高め、売れる会場として他会場との差別化を図っていきたい」と話す。また、海野良次室長は前年度の実績について「全スタッフが協力して、岐阜県と近隣県の小口会員をメインにTELコールを継続的に実施、あわせて、イベント施策や初出品コーナーの時間帯変更などを行ったことで、出品および来場者数が前年を上回ることができた。引き続き、地元密着会場として、CAAブランドを訴求していきたい」としている。
コーナー別では、初出品コーナーに367台を集荷、全コーナーに含まれる初出品車両は512台となり、全体の半数を超え、高成約率につながった。
同会場の2025年度実績は、開催回数48回。出品5万145台(前年比5.2%増)、成約3万4782台(同6.6%増)、平均成約率69.4%(前年0.9㌽増)と各項目で前年を上回った。
白木早苗会場長は「初出品車両と売切り車両の集荷に注力することで、成約率を高め、売れる会場として他会場との差別化を図っていきたい」と話す。また、海野良次室長は前年度の実績について「全スタッフが協力して、岐阜県と近隣県の小口会員をメインにTELコールを継続的に実施、あわせて、イベント施策や初出品コーナーの時間帯変更などを行ったことで、出品および来場者数が前年を上回ることができた。引き続き、地元密着会場として、CAAブランドを訴求していきたい」としている。

















