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12週連続イベントで参加しやすい環境をつくる

  • 取引1台賞で「白いブラックサンダー」を進呈 取引1台賞で「白いブラックサンダー」を進呈
  • 企画説明を行う山本主任 企画説明を行う山本主任

岐阜雪祭AAパート3は出品912台、成約率65.6%を記録

CAA岐阜(岐阜県羽島市、斉藤啓太社長)は2月17日、「岐阜雪祭AAパート3」を開催。当日は出品912台、成約598台、成約率65.6%、成約単価84万4000円、新規搬入率76.4%を記録した。 

 同会場では、1月13日開催の「新春初荷AA」から3月31日開催の「期末大商戦AAパート3」まで続く、12週連続イベントを実施。4月商戦に向けた会員の仕入れの場として企画、連続でイベントを実施することで、会員が出品しやすい環境を作っている。
 
 イベント効果もあり、出品台数、成約率、出品店件数など各種項目は順調に推移、特に2月10日開催の「オールディーラー協賛AA」では、1366台を集荷、成約率は今年度2番目となる78.6%を記録。岐阜県を中心に38社のディーラー販売店から556台が出品したことで、バイヤーから人気の初出品系車両の比率が出品車両全体の約70%まで高まり、高成約率につながった。

 取材の場で、山本晃士主任は「多くの会員様に参加していただき、出品、成約ともに良い結果となっている。3月も5週連続のイベントを企画しているので、最終最後まで岐阜会場を使っていただけるように、選んでいただける会場づくりを行っていく。また、3月は次年度に向けての準備期間にもなるので、しっかりと準備を行い、次年度も色々なことに挑戦していきたい」と話す。

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