CAA岐阜
初出品車両の占有率は64.4%を記録
CAA岐阜(岐阜県羽島市、斉藤啓太社長)は1月13日、「新春初荷AA」を開催。当日は出品1652台、成約1190台、成約率72.0%、成約単価73万6000円、新規搬入率81.5%を記録する盛会となった。
セリ前のセレモニーで炭竈崇友取締役があいさつに立ち、早朝からの来場と多くの出品のお礼とともに「昨年、CAA4会場では、約46万台の出品をいただき、成約台数について、過去最高の実績を更新することができました。CAAは『売りやすい、買いやすい、そして参加しやすい』をモットーに、会員様の事業発展へ少しでも貢献できるよう、取り組みを強化してまいります。本年は、ウェブサービスを始めとしたDX化、会場の環境整備、高精細カメラの導入など、あらゆる方面において、今よりもワンランクアップして『選ばれる会場』を目指してまいります。昨年、岐阜会場は、初出品コーナーにおいては、成約率80%超えという、非常に活発なご取引をいただいております。また、データ提供の迅速化や日々業務の改善に努め、利便性、運営の質向上に努めてまいりました。本年も、社員一同が今以上の価値の高いお取引の場を提供し、会員様の商売を全力でバックアップしていきたいと考えております」と述べた。
続いて、白木早苗会場長が「本年も岐阜会場は、『安心して取引ができ、参加して価値を感じていただける会場』であることを軸に、現場の質を整え、その積み重ねを出品や成約という結果に繋げてまいります」とあいさつを行った。
取材の場で、白木会場長は「今開催については、早めの営業活動を行ったことで、予想以上の出品をいただいた。また、台数だけでなく、初出品車両の占有率64.4%、出品店件数は200社を超えることができた。昨年は良質な車を集めることを地道に行い、徐々に結果が出始めている。利用していただいている会員様からも良い声をいただいているので、会員様に喜んでもらえる会場づくりを地道に行っていきたい」と話す。
炭竈取締役は「競合の多いエリアで良く踏ん張っていると思う。中部会場との差別化を図りつつ、初出品車両だけでなく、エリアにあったタマ集めをする必要がある」と述べた。
イベントでは、初出品車両流札時出品料無料、出品3台以上賞で「黒豚1㎏」、1台以上賞で「お千代稲荷草餅」を進呈した。
セリ前のセレモニーで炭竈崇友取締役があいさつに立ち、早朝からの来場と多くの出品のお礼とともに「昨年、CAA4会場では、約46万台の出品をいただき、成約台数について、過去最高の実績を更新することができました。CAAは『売りやすい、買いやすい、そして参加しやすい』をモットーに、会員様の事業発展へ少しでも貢献できるよう、取り組みを強化してまいります。本年は、ウェブサービスを始めとしたDX化、会場の環境整備、高精細カメラの導入など、あらゆる方面において、今よりもワンランクアップして『選ばれる会場』を目指してまいります。昨年、岐阜会場は、初出品コーナーにおいては、成約率80%超えという、非常に活発なご取引をいただいております。また、データ提供の迅速化や日々業務の改善に努め、利便性、運営の質向上に努めてまいりました。本年も、社員一同が今以上の価値の高いお取引の場を提供し、会員様の商売を全力でバックアップしていきたいと考えております」と述べた。
続いて、白木早苗会場長が「本年も岐阜会場は、『安心して取引ができ、参加して価値を感じていただける会場』であることを軸に、現場の質を整え、その積み重ねを出品や成約という結果に繋げてまいります」とあいさつを行った。
取材の場で、白木会場長は「今開催については、早めの営業活動を行ったことで、予想以上の出品をいただいた。また、台数だけでなく、初出品車両の占有率64.4%、出品店件数は200社を超えることができた。昨年は良質な車を集めることを地道に行い、徐々に結果が出始めている。利用していただいている会員様からも良い声をいただいているので、会員様に喜んでもらえる会場づくりを地道に行っていきたい」と話す。
炭竈取締役は「競合の多いエリアで良く踏ん張っていると思う。中部会場との差別化を図りつつ、初出品車両だけでなく、エリアにあったタマ集めをする必要がある」と述べた。
イベントでは、初出品車両流札時出品料無料、出品3台以上賞で「黒豚1㎏」、1台以上賞で「お千代稲荷草餅」を進呈した。

















