CAA岐阜
「初出品コーナー」に439台が集まり活況
CAA岐阜(岐阜県羽島市、斉藤啓太社長)は3月3日、「お客様感謝祭AA」を開催。当日は目標を上回る出品1181台、成約770台、成約率65.2%、成約単価74万3000円を記録した。
同タイトルは毎年3月、6月、9月、11月の年4回開催、良質な小売りダマが多数出品されることから、毎回高成約率のイベントとして出品店、落札店ともに好評を得ている。今回の開催でも、「初出品コーナー」に439台の車両が出品、活況なセリにつながった。
海野良次室長は「TELコールを中心とした営業活動の結果が今回の出品台数につながったと思う。また、岐阜県周辺の近隣県からも多くの出品をいただいた」と話す。
また、今年度について「初出品コーナーの時間帯変更など来場を増やすための取り組みを実施したことで、来場者数を安定的に増やすことができた。次年度は、初出品車両集荷の強化など売れる会場づくりを継続するとともに、会員様にまた来たいと思っていただける会場にしていきたい。そのために、あいさつなどスタッフの教育を徹底し、会員様にとって居心地の良い会場にしていく」としている。
同タイトルは毎年3月、6月、9月、11月の年4回開催、良質な小売りダマが多数出品されることから、毎回高成約率のイベントとして出品店、落札店ともに好評を得ている。今回の開催でも、「初出品コーナー」に439台の車両が出品、活況なセリにつながった。
海野良次室長は「TELコールを中心とした営業活動の結果が今回の出品台数につながったと思う。また、岐阜県周辺の近隣県からも多くの出品をいただいた」と話す。
また、今年度について「初出品コーナーの時間帯変更など来場を増やすための取り組みを実施したことで、来場者数を安定的に増やすことができた。次年度は、初出品車両集荷の強化など売れる会場づくりを継続するとともに、会員様にまた来たいと思っていただける会場にしていきたい。そのために、あいさつなどスタッフの教育を徹底し、会員様にとって居心地の良い会場にしていく」としている。

















