JU東京
新春初荷記念AA開催
JU東京(萩田典雄理事長)は1月12日、「新春初荷記念AA」を開催した。
セリは昨年の初荷開催を上回る出品1305台を集め、成約777台、成約率59.5%、成約単価51万6000円となった。
イベントは、来場賞に年賀タオルを進呈したほか、出品落札取引賞にJU東京恒例の干支貯金箱を用意。また、成約落札合計台数賞に「福袋」プレゼントと、各種企画で初荷を盛り上げた。
開催に先立ち黒田泰男筆頭副理事長が「昨年はたくさんの出品、また青年部のイベントに参加をいただき感謝」と謝辞を述べた。続けて「今年は、去年以上にたくさんの出品やイベントで盛り上げていく」と新年のあいさつを述べ、活発な応札を呼び掛けた。
続いて、流通委員長の沓澤明寛副理事長が登壇。「皆様のお力添えをもちまして、素晴らしい形で終わることができた」と謝辞を述べ、引き続きの協力と会員の商売繁盛を祈念し、乾杯の発声を挙げた。
取材の場で黒田筆頭副理事長は今年の取り組みついて「市況は厳しいが、前に向かって進むしかない。そのためには小さいことの積み重ねが大事。クルマは人で集まり動く。人と人とのつながりが重要であり、コミュニケーションを大事にしていく」と話した。
セリは昨年の初荷開催を上回る出品1305台を集め、成約777台、成約率59.5%、成約単価51万6000円となった。
イベントは、来場賞に年賀タオルを進呈したほか、出品落札取引賞にJU東京恒例の干支貯金箱を用意。また、成約落札合計台数賞に「福袋」プレゼントと、各種企画で初荷を盛り上げた。
開催に先立ち黒田泰男筆頭副理事長が「昨年はたくさんの出品、また青年部のイベントに参加をいただき感謝」と謝辞を述べた。続けて「今年は、去年以上にたくさんの出品やイベントで盛り上げていく」と新年のあいさつを述べ、活発な応札を呼び掛けた。
続いて、流通委員長の沓澤明寛副理事長が登壇。「皆様のお力添えをもちまして、素晴らしい形で終わることができた」と謝辞を述べ、引き続きの協力と会員の商売繁盛を祈念し、乾杯の発声を挙げた。
取材の場で黒田筆頭副理事長は今年の取り組みついて「市況は厳しいが、前に向かって進むしかない。そのためには小さいことの積み重ねが大事。クルマは人で集まり動く。人と人とのつながりが重要であり、コミュニケーションを大事にしていく」と話した。

















