JU宮城
新春初荷記念AA開催
JU宮城(伊藤行雄理事長)は1月9日、「新春初荷記念AA」を開催した。セリは出品1334台を集め、成約1059台、成約率79.4%、成約単価35万4000円の好成績を収め、新年の開催を活発なセリで盛り上げた。
開催に先立ちJU宮城執行部が登壇。伊藤理事長が新年のあいさつに立ち、多数の出品と来場に、また昨年のオークションへの参加に感謝の言葉を述べた。
続けて「初荷オークションに1300台を超える台数をいただいた。今年もJU宮城は、昨年度同様、そしてより良い会場を作るべく、役職員一同、私も精一杯努力して取り組んでいく」と抱負を述べた。
新年のあいさつで来場したJU岩手の小原隆孝理事長は、1300台超の初荷開催を称え、「JU岩手はJU宮城と年3回の提携オークションをさせていただいており、JU宮城には大変お世話になっている。今年も一生懸命頑張らせていただく」と謝辞を述べ、提携開催時の協力を呼び掛けた。
最後に千葉榮一郎流通委員長が「今年も皆様と協力して、良いオークションにしていきたい」と抱負を述べ、セリ開始となった。
当日は初荷を受け各種イベントを実施。取引賞として新春初荷抽選会を催したほか、福袋やお年玉抽選会、ポス登録先着200社にプロ野球チームのカレンダーを進呈するなど、初荷を盛り上げた。
伊藤理事長は「数あるオークション会場の中で選んでもらい、利用してもらっていることに感謝。今、来場し利用していただいているお客様に感謝の念を忘れることなく、全理事が思いを一つにして臨んでいく」と話し、改めてお客様に対する考えの大切さを語った。
また「小売委員会・指導環境委員会と一体となってJUショップの魅力を訴え、小売支援を通じて会員を強くしていきたい」と話した。
開催に先立ちJU宮城執行部が登壇。伊藤理事長が新年のあいさつに立ち、多数の出品と来場に、また昨年のオークションへの参加に感謝の言葉を述べた。
続けて「初荷オークションに1300台を超える台数をいただいた。今年もJU宮城は、昨年度同様、そしてより良い会場を作るべく、役職員一同、私も精一杯努力して取り組んでいく」と抱負を述べた。
新年のあいさつで来場したJU岩手の小原隆孝理事長は、1300台超の初荷開催を称え、「JU岩手はJU宮城と年3回の提携オークションをさせていただいており、JU宮城には大変お世話になっている。今年も一生懸命頑張らせていただく」と謝辞を述べ、提携開催時の協力を呼び掛けた。
最後に千葉榮一郎流通委員長が「今年も皆様と協力して、良いオークションにしていきたい」と抱負を述べ、セリ開始となった。
当日は初荷を受け各種イベントを実施。取引賞として新春初荷抽選会を催したほか、福袋やお年玉抽選会、ポス登録先着200社にプロ野球チームのカレンダーを進呈するなど、初荷を盛り上げた。
伊藤理事長は「数あるオークション会場の中で選んでもらい、利用してもらっていることに感謝。今、来場し利用していただいているお客様に感謝の念を忘れることなく、全理事が思いを一つにして臨んでいく」と話し、改めてお客様に対する考えの大切さを語った。
また「小売委員会・指導環境委員会と一体となってJUショップの魅力を訴え、小売支援を通じて会員を強くしていきたい」と話した。

















