JU群馬
上信越3県合同全支部合同記念AA開催
JU群馬(高崎市、神保文明理事長)は8月20日、「上信越3県合同全支部合同記念AA」を開催した。セリは目標を上回る出品820台を集め、成約401台、成約率48.9%、成約単価34万8000円となった。当日はJU長野・JU新潟の執行部が来場。上信越3県合同AAは、13年目を迎え、3県の交流は深まっている。
セリ前のセレモニーであいさつに立った神保理事長は「上信越3県合同は、長く続いているが、お互いに様々な情報交換をしたり、問題点の解決方法を相談したり、あるいは映像出品等で協力し開催を盛り上げていこうと取り組んでいる。おかげさまで本日もご協力をいただき800台を超える開催となった」と謝辞を述べ、活発な応札を呼び掛けた。
続いてJU長野の塚田長志理事長(JU中販連会長・理事長)とJU新潟の吉沢一孝理事長があいさつに立ち、3県合同13年間の交流に改めて感謝し、この3県合同開催を今後も盛り上げていきたいと述べた。
取材の場で神保理事長は、「3県合同AAは、JUの気心の知れた仲間と開催でき、楽しみなAAの一つ。商圏も近く市況や取り組みなど、勉強になることが多い。引き続き情報や意見の交換の場として交流を深め、3県の絆を深めていきたい」と話した。
また、JU群馬の事業について神保理事長は「上半期の事業は計画通りに進んでいる。AA・金融・封印の3事業も順調。これも各委員長が責任感を持って取り組んでいるおかげであり、会員も協力し応えてくれている。組合事業の協力に感謝。下期も引き続き掲げた目標達成を目指し、取り組んでいく」と話した。
セリ前のセレモニーであいさつに立った神保理事長は「上信越3県合同は、長く続いているが、お互いに様々な情報交換をしたり、問題点の解決方法を相談したり、あるいは映像出品等で協力し開催を盛り上げていこうと取り組んでいる。おかげさまで本日もご協力をいただき800台を超える開催となった」と謝辞を述べ、活発な応札を呼び掛けた。
続いてJU長野の塚田長志理事長(JU中販連会長・理事長)とJU新潟の吉沢一孝理事長があいさつに立ち、3県合同13年間の交流に改めて感謝し、この3県合同開催を今後も盛り上げていきたいと述べた。
取材の場で神保理事長は、「3県合同AAは、JUの気心の知れた仲間と開催でき、楽しみなAAの一つ。商圏も近く市況や取り組みなど、勉強になることが多い。引き続き情報や意見の交換の場として交流を深め、3県の絆を深めていきたい」と話した。
また、JU群馬の事業について神保理事長は「上半期の事業は計画通りに進んでいる。AA・金融・封印の3事業も順調。これも各委員長が責任感を持って取り組んでいるおかげであり、会員も協力し応えてくれている。組合事業の協力に感謝。下期も引き続き掲げた目標達成を目指し、取り組んでいく」と話した。

















