JU神奈川
レディース&ロータスグループ&ディーラー協賛AA開催
JU神奈川(小田原市、鎌田政男理事長)は7月9日、「レディース&ロータスグループ&ディーラー協賛AA」を開催した。当日のセリは今年度最高成約率となる77.9%を記録。初協賛となるロータスグループの協力もあり、出品1061台、成約826台、成約単価47万2000円の高実績を収め盛況な開催となった。
開催に先立ちあいさつに立った事務局の吉野さんは2つの新たな試みを発表。初協賛となる「ロータスグループ特設コーナー」の設置について「ロータスの皆様のお声がけとご協力のおかげで実現した。良質な車両に加え、男気まで見せていただき感謝したい」と謝意を述べた。
続いて、自身が提案した「福祉車両特集」に言及。企画のきっかけとして自身の親の介護と子育てが同時に訪れた体験を挙げ、「デイサービスの入居待ちや在宅介護を支える福祉車両の不足という超高齢化のリアルな現実に直面した」と経緯を説明した。集車難が予想されたものの、各部署や会員らの協力で実現に至ったとし、「挑戦し試行錯誤する姿を若い世代に見せることが役目。今回は業務の中身で勝負した」と力強く語った。
また、協賛したロータス神奈川の藤沢販売事業部長は「JU神奈川を盛り上げたいとの要請を受け、同友に声をかけて一致団結して取り組んだ。皆様との架け橋になれば」とあいさつした。
開催に先立ちあいさつに立った事務局の吉野さんは2つの新たな試みを発表。初協賛となる「ロータスグループ特設コーナー」の設置について「ロータスの皆様のお声がけとご協力のおかげで実現した。良質な車両に加え、男気まで見せていただき感謝したい」と謝意を述べた。
続いて、自身が提案した「福祉車両特集」に言及。企画のきっかけとして自身の親の介護と子育てが同時に訪れた体験を挙げ、「デイサービスの入居待ちや在宅介護を支える福祉車両の不足という超高齢化のリアルな現実に直面した」と経緯を説明した。集車難が予想されたものの、各部署や会員らの協力で実現に至ったとし、「挑戦し試行錯誤する姿を若い世代に見せることが役目。今回は業務の中身で勝負した」と力強く語った。
また、協賛したロータス神奈川の藤沢販売事業部長は「JU神奈川を盛り上げたいとの要請を受け、同友に声をかけて一致団結して取り組んだ。皆様との架け橋になれば」とあいさつした。

















