JU鳥取
新会場1周年、青年部記念のWタイトル
JU鳥取(米子市、寺谷泰輔理事長)は7月14日、「新会場開設1周年・青年部記念AA」を開催した。JU中国四国連絡協議会(上田純二会長)の各県JUなどから多くの出品車と来場者が集まり、出品台数は過去最高の367台に上り、成約台数317台、成約率86.3%、成約単価32万8000円という活況のAA開催だった。
セリ開始前のセレモニーでは、寺谷理事長と松下裕樹流通委員長が会員への感謝の思いを話した。
濱真一青年部会長の事実上のファイナルAAということで、JU中四国の各県青年部会長らが集まったほか、AA事業を通じて交流が深まったJU佐賀やJU鹿児島からも来場者が集まった。濱部会長が切り拓いた他ブロック交流の集大成として「過去最高出品台数」という記録を打ち立てた。
前日13日には、米子市の皆生温泉「芙蓉別館」で交流会を開催、多くの来場者が集まり、懇親を深めた。
JU鳥取では、県内の東部と中部、西部の3エリアの特設会場でAAを開催してきたが、2020年11月からは米子市内のLAA鳥取サテライト内に常設会場を開設、昨年7月、現会場に移転した。
松下流通委員長を中心に、青年部会メンバーが中心となってAAを盛り上げており、県内外から多数の会員が来場し、活発な手ゼリAAを展開している。
セリ開始前のセレモニーでは、寺谷理事長と松下裕樹流通委員長が会員への感謝の思いを話した。
濱真一青年部会長の事実上のファイナルAAということで、JU中四国の各県青年部会長らが集まったほか、AA事業を通じて交流が深まったJU佐賀やJU鹿児島からも来場者が集まった。濱部会長が切り拓いた他ブロック交流の集大成として「過去最高出品台数」という記録を打ち立てた。
前日13日には、米子市の皆生温泉「芙蓉別館」で交流会を開催、多くの来場者が集まり、懇親を深めた。
JU鳥取では、県内の東部と中部、西部の3エリアの特設会場でAAを開催してきたが、2020年11月からは米子市内のLAA鳥取サテライト内に常設会場を開設、昨年7月、現会場に移転した。
松下流通委員長を中心に、青年部会メンバーが中心となってAAを盛り上げており、県内外から多数の会員が来場し、活発な手ゼリAAを展開している。















