USS埼玉
USS44周年記念感謝AA Part2開催
USS埼玉(埼玉県入間市、瀬田大社長)は7月24日、「USS44周年記念感謝AA Part2」を開催した。セリは出品1523台を集荷。前週のPart1と合わせ3000台に迫る出品車を集め、周年感謝祭にふさわしい賑わいとなった。当日の結果は、成約1059台、成約率69.5%、成約単価49万円の好成績を収めた。
今回は44周年への感謝を込め、会場内ではダーツゲームを実施したほか、取引1台賞などの企画を用意。早朝から多数の会員が来場し、セリ場は賑わいを見せた。
セリ開催に先立ち、業務課の岩渕慎司課長があいさつに登壇。多数の出品と来場に対する謝辞を述べるとともに、当日のイベント内容やデジタル出品を紹介し、活発な応札を呼びかけた。
今回の開催について竹原秀和会場長代行は、「USSが44周年を迎えられたのも会員皆様のご支援とご協力のおかげ。感謝の意を込め、開催タイトルに『感謝祭』と銘打ち各種イベントを企画した」と語る。
埼玉会場は昨年度、全開催で初となる「出品1000台超え」を達成。今年度に入っても1開催を除き1000台超えの出品車を集めるなど、好調なセリが続いている。
竹原会場長代行は「今年度は昨年度以上に利用していただく出品店数が増加している」と手応えを明かす。その背景として、「お礼の電話をはじめ、スタッフが出品店様・落札店様と日頃から密なコミュニケーションを図っている。これは埼玉会場の規模だからこそできる取り組み。今後も地域密着の活動に注力していきたい」と語った。
また、週ごとの企画イベントも会員間で定着。イベントが浸透し、商売の場として有効活用されているという。
同会場では6月より、月末限定イベントとして「バントラフェア」を新たにスタートさせた。バントラ出品車に関しては写真点数を増やし、特有の架装状態をわかりやすく伝える工夫を凝らしている。竹原会場長代行は、問い合わせも増えていると話し、「手応えを感じている。引き続き会員様の声に耳を傾け、バントラフェアに限らず、より満足度の高い会場運営につなげていきたい」と意気込みを述べた。
今回は44周年への感謝を込め、会場内ではダーツゲームを実施したほか、取引1台賞などの企画を用意。早朝から多数の会員が来場し、セリ場は賑わいを見せた。
セリ開催に先立ち、業務課の岩渕慎司課長があいさつに登壇。多数の出品と来場に対する謝辞を述べるとともに、当日のイベント内容やデジタル出品を紹介し、活発な応札を呼びかけた。
今回の開催について竹原秀和会場長代行は、「USSが44周年を迎えられたのも会員皆様のご支援とご協力のおかげ。感謝の意を込め、開催タイトルに『感謝祭』と銘打ち各種イベントを企画した」と語る。
埼玉会場は昨年度、全開催で初となる「出品1000台超え」を達成。今年度に入っても1開催を除き1000台超えの出品車を集めるなど、好調なセリが続いている。
竹原会場長代行は「今年度は昨年度以上に利用していただく出品店数が増加している」と手応えを明かす。その背景として、「お礼の電話をはじめ、スタッフが出品店様・落札店様と日頃から密なコミュニケーションを図っている。これは埼玉会場の規模だからこそできる取り組み。今後も地域密着の活動に注力していきたい」と語った。
また、週ごとの企画イベントも会員間で定着。イベントが浸透し、商売の場として有効活用されているという。
同会場では6月より、月末限定イベントとして「バントラフェア」を新たにスタートさせた。バントラ出品車に関しては写真点数を増やし、特有の架装状態をわかりやすく伝える工夫を凝らしている。竹原会場長代行は、問い合わせも増えていると話し、「手応えを感じている。引き続き会員様の声に耳を傾け、バントラフェアに限らず、より満足度の高い会場運営につなげていきたい」と意気込みを述べた。

















