USS神戸
出品台数2000台後半の高水準が続く
USS神戸(神戸市中央区、瀬田大社長)は5月27日、「グリーンジャンボAA」を開催した。出品台数は2904台を集荷、このうち1686台を成約し、成約率58.1%だった。
5月20日開催では、出品台数2610台を集荷、13日開催は、出品台数2905台を集荷し、出品台数2000台後半の高水準が続いている。「プライム&ディーラーコーナー」の成約率が8割から9割に上り、活発な応札が見られる。
廣瀬勝保会場長は「神戸会場の特徴として、商用車(バン、トラックなど)が強いが、プライム、ディーラーコーナーの成約率も高く、会員からの評判も良い。また直近では『神戸フレッシュコーナー』の出品台数も伸びており、新規出品台数が着々と伸びている。今後も、同会場の特徴を最大限に発揮しながら、会場運営を推進していく」と話す。
同イベントでは、デジタル出品1台以上で抽選会を実施するなど、デジタル化推進の取り組みも行われた。
5月20日開催では、出品台数2610台を集荷、13日開催は、出品台数2905台を集荷し、出品台数2000台後半の高水準が続いている。「プライム&ディーラーコーナー」の成約率が8割から9割に上り、活発な応札が見られる。
廣瀬勝保会場長は「神戸会場の特徴として、商用車(バン、トラックなど)が強いが、プライム、ディーラーコーナーの成約率も高く、会員からの評判も良い。また直近では『神戸フレッシュコーナー』の出品台数も伸びており、新規出品台数が着々と伸びている。今後も、同会場の特徴を最大限に発揮しながら、会場運営を推進していく」と話す。
同イベントでは、デジタル出品1台以上で抽選会を実施するなど、デジタル化推進の取り組みも行われた。

















