USS静岡
出品台数も昨年を上回る2629台を集荷
USS静岡(静岡県袋井市、瀬田大社長)は2月14日、年間4大イベントの1つ「2月大祭AAパート1」を開催。当日は昨年を上回る2629台を集荷、成約1943台、成約率は歴代3番目の73.9%、成約単価49万5000円、出品店件数629社、新規搬入率81.6%を記録する盛会となった。
今開催の出品店件数は昨年の595社から31社増加した629社を記録。電話や会場内での告知に加え、部署の垣根を越えた積極的な外訪活動を行ったことで、10年以上の歴史がある「2月大祭」の認知度がさらに高まり、多くの会員の参加につながった。
コーナー別では、新鮮な車両が集まることでバイヤーから人気の「静岡プレミア&ディーラー」に408台、また、イベントにあわせて特別応札保証価格を設定した「ホワイト」に423台が集まった。
取材の場で太田会場長代行は「会員様の協力のおかげで昨年を上回る出品台数を集めることができた。21日に開催するパート2もパート1の勢いを継続して盛り上げていくとともに、引き続き出品店件数にこだわった運営をおこなっていく」と話す。
イベントでは、取引1台賞でバレンタインにちなんで高級洋菓子を進呈、パート2と合わせた2開催合計出品台数賞では、取引台数に応じて、最大10万円分のギフトカードやカタログギフトを用意した。
今開催の出品店件数は昨年の595社から31社増加した629社を記録。電話や会場内での告知に加え、部署の垣根を越えた積極的な外訪活動を行ったことで、10年以上の歴史がある「2月大祭」の認知度がさらに高まり、多くの会員の参加につながった。
コーナー別では、新鮮な車両が集まることでバイヤーから人気の「静岡プレミア&ディーラー」に408台、また、イベントにあわせて特別応札保証価格を設定した「ホワイト」に423台が集まった。
取材の場で太田会場長代行は「会員様の協力のおかげで昨年を上回る出品台数を集めることができた。21日に開催するパート2もパート1の勢いを継続して盛り上げていくとともに、引き続き出品店件数にこだわった運営をおこなっていく」と話す。
イベントでは、取引1台賞でバレンタインにちなんで高級洋菓子を進呈、パート2と合わせた2開催合計出品台数賞では、取引台数に応じて、最大10万円分のギフトカードやカタログギフトを用意した。

















