USS名古屋
25年の総出品台数52万5709台は歴代最高実績
USS名古屋(愛知県東海市、瀬田大社長)は1月9日、「初荷AA」を開催。当日は8764台を集荷、成約5241台、成約率59.8%、成約単価188万5000円、出品店数1402社を記録した。
セリ前に行われたセレモニーでは瀬田社長があいさつに立ち「USSグループの2025年実績は、出品台数346万台を達成することができ、グループとして、過去最高の数字を出すことができました。また、名古屋会場においても、年間の出品台数は52万台となり、数多くの皆様にご利用いただきました。USSグループの今後については、1月13日に横浜会場が新会場として、新たにグランドオープンいたします。 その新会場に導入される最新のPOSシステムを、ここ名古屋会場にも導入する予定です。 導入時期は工事の関係もありますが、ゴールデンウィーク前後を予定しております。 また、グループ全体で大きな節目を迎える会場が3か所あります。 岡山会場が30周年、大阪会場が25周年、静岡会場が30周年を迎えます。各会場で、節目に合わせた大きなイベントを考えておりますので、多くの皆様にご参加いただければと思っております」と述べた。
続いて、丸尾直輝会場長が登壇し、「名古屋会場は歴年で52万5000台の出品台数を集めることができました。 これは、会員の皆様のご協力あってのことと、心より感謝を申し上げます。また、システムがリニューアルされます。 新しい機械を使い、皆様方にとって、利便性の高いオークションを提供してまいりますが、スタッフの対応、これが一番大切だと思います。しっかりとスタッフ全員が皆様のお役に立てるように心がけてまいります。今後も、色々なことを改善していきますので、どうぞ遠慮なく、たくさんのご意見をいただきたいと思います。 皆様のご意見が、会場の改善の原動力になります」とあいさつを行った。
同会場の25年暦年実績は、開催回数49台、総出品台数52万5709台と1開催たりの平均出品台数1万729台は、どちらも歴代1位の記録となった。丸尾会場長は「25年は43周年記念開催の歴代最高出品台数1万4562台や12レーン化など大きなイベントがあった。そのような中、決して平たんな道ではなかったが、会員様のおかげで、素晴らしい記録を作ることができた。今年は、より安心して利用していただける会場づくりに注力していきたい。また、ゴールデンウィーク明けには、卓上端末の変更を予定している。CISの機能との一部連携や360度内装画像や下回り画像の閲覧など、会員様にとって、より使いやすい機能を導入していく」と抱負を語った。
セリ前に行われたセレモニーでは瀬田社長があいさつに立ち「USSグループの2025年実績は、出品台数346万台を達成することができ、グループとして、過去最高の数字を出すことができました。また、名古屋会場においても、年間の出品台数は52万台となり、数多くの皆様にご利用いただきました。USSグループの今後については、1月13日に横浜会場が新会場として、新たにグランドオープンいたします。 その新会場に導入される最新のPOSシステムを、ここ名古屋会場にも導入する予定です。 導入時期は工事の関係もありますが、ゴールデンウィーク前後を予定しております。 また、グループ全体で大きな節目を迎える会場が3か所あります。 岡山会場が30周年、大阪会場が25周年、静岡会場が30周年を迎えます。各会場で、節目に合わせた大きなイベントを考えておりますので、多くの皆様にご参加いただければと思っております」と述べた。
続いて、丸尾直輝会場長が登壇し、「名古屋会場は歴年で52万5000台の出品台数を集めることができました。 これは、会員の皆様のご協力あってのことと、心より感謝を申し上げます。また、システムがリニューアルされます。 新しい機械を使い、皆様方にとって、利便性の高いオークションを提供してまいりますが、スタッフの対応、これが一番大切だと思います。しっかりとスタッフ全員が皆様のお役に立てるように心がけてまいります。今後も、色々なことを改善していきますので、どうぞ遠慮なく、たくさんのご意見をいただきたいと思います。 皆様のご意見が、会場の改善の原動力になります」とあいさつを行った。
同会場の25年暦年実績は、開催回数49台、総出品台数52万5709台と1開催たりの平均出品台数1万729台は、どちらも歴代1位の記録となった。丸尾会場長は「25年は43周年記念開催の歴代最高出品台数1万4562台や12レーン化など大きなイベントがあった。そのような中、決して平たんな道ではなかったが、会員様のおかげで、素晴らしい記録を作ることができた。今年は、より安心して利用していただける会場づくりに注力していきたい。また、ゴールデンウィーク明けには、卓上端末の変更を予定している。CISの機能との一部連携や360度内装画像や下回り画像の閲覧など、会員様にとって、より使いやすい機能を導入していく」と抱負を語った。

















