USS名古屋
プライム系8コーナーに4651台が集まる
USS名古屋(愛知県東海市、瀬田大社長)は1月30日、「プライム祭りAA」を開催。当日は出品1万896台、成約6912台、成約率63.4%、成約単価203万円、出品店件数1865社を記録した。
同会場が展開する、プライム系コーナーは、「ファーストプライム」「プライム」「軽プライム」「輸入車プライム」「プライムR」「小型バントラプライム」「セカンドプライム」「コンパクトプライム」の8種類。いずれのコーナーも新鮮な車両が出品されることで、バイヤーからの人気が高く、毎開催、多くの出品台数と高成約率を記録している。
当日は、プライム系8コーナーに4651台を集荷、占有率は42,7%に上り、タイトル通り活気あふれる開催となった。
取材の場で丸尾直輝会場長は「今回のイベントは、月末の出品台数減少を見越して、会員様に人気のあるプライムタイム系の車両が集まるイベントを企画し、セリの平準化を目的にしている。引き続き、プライムタイム系の車両を集めることに注力することで、出品車両の品質を上げるとともに、会員満足につなげていきたい」と話す。
同会場が展開する、プライム系コーナーは、「ファーストプライム」「プライム」「軽プライム」「輸入車プライム」「プライムR」「小型バントラプライム」「セカンドプライム」「コンパクトプライム」の8種類。いずれのコーナーも新鮮な車両が出品されることで、バイヤーからの人気が高く、毎開催、多くの出品台数と高成約率を記録している。
当日は、プライム系8コーナーに4651台を集荷、占有率は42,7%に上り、タイトル通り活気あふれる開催となった。
取材の場で丸尾直輝会場長は「今回のイベントは、月末の出品台数減少を見越して、会員様に人気のあるプライムタイム系の車両が集まるイベントを企画し、セリの平準化を目的にしている。引き続き、プライムタイム系の車両を集めることに注力することで、出品車両の品質を上げるとともに、会員満足につなげていきたい」と話す。

















