USS名古屋
出品店件数は今年度最高の2404社
USS名古屋(愛知県東海市、瀬田大社長)は2月20日、今年度最後のビッグイベント「ジャンボタワー完成10周年記念AA」を開催。当日は出品1万3248台、成約8637台、成約率65.2%、成約単価190万6000円、新規搬入率77.6%を記録した。
セリ前のセレモニーで丸尾直輝会場長があいさつに立ち、早朝からの来場と多くの出品のお礼とともに「ジャンボタワーは10年前に、どんな天候であっても十分に下見ができ、そしてたくさんの大事な車が安全に収容できるというコンセプトのもと、6000台が収容できる立体駐車場として建設されました。今回、10周年を開催するにあたり、サブタイトルとして『10年で築いた信頼をこれからの未来へ』という言葉を掲げています。これからはこの信頼をさらに深めながら、より利便性の高い、会員の皆様にとって使いやすいオークション会場を作って参りたいと思います」と述べた。
開催成功に向けて全スタッフが精力的に活動、約4000社の一定期間取引の無い会員へのアプローチを中心に既存会員への出品依頼を行った結果、出品店件数は歴代4番目となる2404社、出品台数は今年度2番目の1万3248台の盛会となった。
取材の場で丸尾会場長は「多くの会員様に協力をいただき、昨年を上回る出品台数をいただくことができ、次年度への弾みとなった。名古屋会場は年度を通して会員様に支えられ、おかげさまで今年度の総出品台数は過去最高の52万を見込んでいる」と話す。
セリ前のセレモニーで丸尾直輝会場長があいさつに立ち、早朝からの来場と多くの出品のお礼とともに「ジャンボタワーは10年前に、どんな天候であっても十分に下見ができ、そしてたくさんの大事な車が安全に収容できるというコンセプトのもと、6000台が収容できる立体駐車場として建設されました。今回、10周年を開催するにあたり、サブタイトルとして『10年で築いた信頼をこれからの未来へ』という言葉を掲げています。これからはこの信頼をさらに深めながら、より利便性の高い、会員の皆様にとって使いやすいオークション会場を作って参りたいと思います」と述べた。
開催成功に向けて全スタッフが精力的に活動、約4000社の一定期間取引の無い会員へのアプローチを中心に既存会員への出品依頼を行った結果、出品店件数は歴代4番目となる2404社、出品台数は今年度2番目の1万3248台の盛会となった。
取材の場で丸尾会場長は「多くの会員様に協力をいただき、昨年を上回る出品台数をいただくことができ、次年度への弾みとなった。名古屋会場は年度を通して会員様に支えられ、おかげさまで今年度の総出品台数は過去最高の52万を見込んでいる」と話す。

















