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決算フェアに昨年を上回る656台を集荷

  • セリ前に挨拶を行なう江口洋一郎会場長 セリ前に挨拶を行なう江口洋一郎会場長
 愛知オートオークション(愛知県日進市・山口真史社長)は3月12日に「決算フェア」を開催した。当日は出品656台、成約609台、成約率92.8%、成約単価48万4000円を記録する盛況な開催となった。

 イベントでは2台以上の出品で出品手数料を1台930円とした他、出品番号の下2桁が93の車両を「決算記念車」として、落札賞でアサヒスパードライを贈呈した他、たこ焼きの屋台の出店や昼食はデパ地下グルメ弁当を用意、多彩なイベントで開催を盛り上げた。

 同会場は、愛知トヨタ自動車が運営するディーラーオークションであり、県内ディーラーの下取り車両が多く出品され、AA初車両が約90%になる。会場関係者は「レクサスやクラウンなど高額車両が増加したことで、バランスの取れた出品車両の構成となっている。今後も会員様に期待をしてもらえる会場として、運営をしていきたい」と語った。

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