JU愛知
青年部担当&第20回MAA東海北陸甲信開催
JU愛知(飛島村、加藤勇東理事長)は9月10日、「青年部担当&第20回MAA東海北陸甲信」を開催。当日は4601台を集荷、成約3666台、成約率79.7%、成約単価55万円を記録する盛会となった。
20回目の節目を迎えたMAA(三菱オートオークション)では東海北陸甲信エリアを中心に30社の三菱販社が参加。厳選された高年式車から取引のしやすい低年式車まで幅広い車種が集まり694台が出品された。コーナー別の出品台数は、MAA売り切りが271台。MAAが423台、両コーナーあわせた成約率は86.7%の高実績となった。
また、日本国内では地震や大雨による災害が度重なり、各地で大きな被害がでている。今回、MAAに参加した三菱販社は売上の一部を浄財として熊本県と千葉県に寄贈し、復興の後押しをする。
MAAを担当する谷内大輔部長は「今回は節目の20回にふさわしく、9月開催では歴代最多出品台数694台をご出品頂きました。また、MAAを通じて、被災地に浄財を寄贈していただき感謝している。今後も、三菱販社との連携を深め、安定的な良質車両の提供を行い、JU愛知をご利用いただけるすべての会員様の満足度の高い商いの場を目指していきたい」と話す。
20回目の節目を迎えたMAA(三菱オートオークション)では東海北陸甲信エリアを中心に30社の三菱販社が参加。厳選された高年式車から取引のしやすい低年式車まで幅広い車種が集まり694台が出品された。コーナー別の出品台数は、MAA売り切りが271台。MAAが423台、両コーナーあわせた成約率は86.7%の高実績となった。
また、日本国内では地震や大雨による災害が度重なり、各地で大きな被害がでている。今回、MAAに参加した三菱販社は売上の一部を浄財として熊本県と千葉県に寄贈し、復興の後押しをする。
MAAを担当する谷内大輔部長は「今回は節目の20回にふさわしく、9月開催では歴代最多出品台数694台をご出品頂きました。また、MAAを通じて、被災地に浄財を寄贈していただき感謝している。今後も、三菱販社との連携を深め、安定的な良質車両の提供を行い、JU愛知をご利用いただけるすべての会員様の満足度の高い商いの場を目指していきたい」と話す。

















