グーネット自動車流通

メニュー

利便性向上を見据えて「ディーラー&2ndコーナー」をリニューアル

  • 良質なクルマが集まる「ディーラー&2nd」コーナー 良質なクルマが集まる「ディーラー&2nd」コーナー
  • 「令和8年熊本震災」の復興支援へ協力を呼び掛け 「令和8年熊本震災」の復興支援へ協力を呼び掛け
  • 「令和8年熊本震災」の復興支援へ協力を呼び掛け 「令和8年熊本震災」の復興支援へ協力を呼び掛け

「令和8年熊本震災」の復興支援へ協力を呼び掛け

 ベイオーク(大阪市住之江区、小林学社長)は9月16日開催のAAから「ディーラー&2ndコーナー」の出品条件に軽・バントラックを追加し、リニューアルする。

 同コーナーの出品条件は「ディーラー、サブディーラーの出品車」または「過去1か月間AAで成約履歴が無い出品車」で、国産・輸入乗用、軽自動車、バントラック限定とする。

 服部祥平営業部長は「円滑な進行と、会員の利便性向上を見据えている」と、意欲を語る。

 同コーナーは、8月19日のセリより開始した新コーナー。9月2日のセリでは出品台数56台を記録し、コーナー新設当初より2倍近い出品台数を集めている。出品台数は着々と増加し、一般店からの出品も増えているという。
 
 また同会場では「令和8年熊本震災」の支援活動として、募金箱を設置している。同社は8月中旬、2㌧トラック一台分の支援物資を熊本県西原村のJU熊本(満田和浩会長・理事長)にいち早く届けた。現在も多くの会員や同社社員からの寄付金が集まっている。寄付先は、特に被害の大きい八代市などを予定する。募金箱の設置期間は9月末まで。

関連記事

企業・団体

店舗情報

ひと

コラム

相場・統計

新製品

新車ランキング

中古車ランキング

年頭所感

整備

板金