TAA関東
千葉市移設30周年記念AA開催
TAA関東(千葉市美浜区、北口武志社長)は7月23日、「千葉市移設30周年記念AA」を開催した。セリ結果は出品3081台を集め、成約2562台、成約率83.2%、成約単価105万4000円の高実績を記録する盛大な開催となった。
また、当日は移設当時にあたる平成8年(1996年)初度登録車限定の「移設30周年記念コーナー」を特設。同コーナーへの出品賞として当時に大ヒット玩具を用意した。その他にも来場記念品に千葉市のシンボルカラーをあしらったオリジナル手ぬぐい進呈や、千葉県ブランドのアジなどご当地グルメをランチで提供。千葉市移設周年にふさわしい千葉づくしのイベント企画で節目の開催を盛り上げた。
セリ前のあいさつに立った阿部祐輔会場長は「30年前は1レーンで1開催平均1000台にも満たない台数と成約率60%強の会場であったが、昨年は1開催平均2600台、成約率87%まで成長できた。また、今では埼玉サテライト会場に、北関東と茨城ヤードを展開している。ここまで歩んで来られたのも会員様のおかげ。引き続き信頼され、選ばれる会場運営に努めていく」と謝辞を述べた。
また、当日は移設当時にあたる平成8年(1996年)初度登録車限定の「移設30周年記念コーナー」を特設。同コーナーへの出品賞として当時に大ヒット玩具を用意した。その他にも来場記念品に千葉市のシンボルカラーをあしらったオリジナル手ぬぐい進呈や、千葉県ブランドのアジなどご当地グルメをランチで提供。千葉市移設周年にふさわしい千葉づくしのイベント企画で節目の開催を盛り上げた。
セリ前のあいさつに立った阿部祐輔会場長は「30年前は1レーンで1開催平均1000台にも満たない台数と成約率60%強の会場であったが、昨年は1開催平均2600台、成約率87%まで成長できた。また、今では埼玉サテライト会場に、北関東と茨城ヤードを展開している。ここまで歩んで来られたのも会員様のおかげ。引き続き信頼され、選ばれる会場運営に努めていく」と謝辞を述べた。

















